2022年07月15日
『大規模葬で「弔問外交」展開へ 各国が代表団派遣検討 安倍氏死去』by「時事通信」
=>1位コメント
安倍氏の功罪の「罪」と称される事柄を殊更説いて、こういう時だから客観的な見方をするべきと唱える方々も多いが、そういう人々は一方の「功」は頭から否定する、もしくはそもそも触れないケースも多い。
私はこうした「功」が日本の国益の一つとして大きく作用しているであろうことを素直に評価したい。
=>2位コメント
良い動きじゃないかな。故安部元首相が2012年に初めて国際社会に向かって提唱した「セキュリティダイアモンド構想」から始まり、同構想を発展させ2016年に同元首相が提唱し、米国も採用した「自由で開かれたインド太平洋戦略」、そして2007年に同元首相に提唱され、これまで発展的に深化してきた日米豪印戦略対話(通称クアッド)が同元首相亡き後にも引き継がれていることを印象付けるに格好の場だと思う。同元首相がいなくても、日本が盤石の外交防衛体制を敷いていることを国際社会に示すことこそ、極東、アジア地域の安定に資すると思う。
そして、国葬になるのか内閣と自民党の合同際になるのかは分からないが、形はどうであれ、私たち国民に手を合わせる場を公式に作ってくれることが何よりも嬉しい動きです。
=>3位コメント
安倍氏が外交において日本のプレゼンス向上に大きく貢献されたました。
亡くなった後も弔問外交等を通じて日本のプレゼンス向上に貢献いただけることはとても喜ばしいことですが、生きて貢献いただきたかったとの思いがより強くなりますね。
【ヤフコメへのコメント】
コメ数40、1位コメの「そう思う」数は187。
「そう思う」数が多い順に3つピックアップ。
「大規模葬で「弔問外交」展開へ 各国が代表団派遣検討 安倍氏死去」7/14(木) 7:07配信の時事通信の記事。
(尚、このニュースはこちら:消えていれば削除されていますのでご了承ください。)

