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2023年09月21日

『『こっち向いてよ向井くん』が教えてくれた“自分”である大切さ 大きな向井くんの“一歩”』by「リアルサウンド」

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=>1位コメント
途中、何度かめんどくさいな!と突っ込みながらも観るのをやめられなかったな。向井くんの家族や同僚、友達、元カノと向井を取り巻く人達が複雑に絡みあって向井くんの行動や思考に影響してて、共感する部分もあって考えさせられた。
よく理由もわからないまま、付き合ったり別れたりするドラマも多い中、坂井戸さんと一緒にいたいと結論を最終回まで引っ張れる作りがすごい。いいドラマだった。

=>2位コメント
良い意味で、期待を大きく裏切る大変良いドラマでした。
最初は男女の価値観の違いに共感しながら、ラブコメとして楽しんでいましたが、途中からそれだけじゃなく各々の恋愛観、結婚観が深く描かれ興味深く考えさせられました。
最終回も恋愛ドラマによくある分かりやすいハッピーエンドじゃなく、このドラマらしい終わり方でとても良かったです。

=>3位コメント
わかる。

が、
現実は、

『ながされたい、
世間の、こういうもの、というものに


という『自分の考え』を持っている人もいる。

それもまた、意思。

やりたいことがないとだめ、夢がないひとはだめ論理とおなじ。
夢がなくても立派に流されて働く人がいるかれ社会は回る。

やりたいこと、したいことが明確な人ばかりじゃないし、やりたいことだけできることもないから、みね多少世間の『こういうもの』に寄せる。
その方が自分のやりたいことにすこし近づくから。

どうしたいか明確で、それを選択できるのは
周りの環境や理解がある、ある意味幸せなこと。

【ヤフコメへのコメント】
コメ数3、1位コメの「そう思う」数は64。

「『こっち向いてよ向井くん』が教えてくれた“自分”である大切さ 大きな向井くんの“一歩”」9/20(水) 6:01配信のリアルサウンドの記事。
(尚、このニュースはこちら:消えていれば削除されていますのでご了承ください。)
posted by ber at 15:11| 【 こっち向いてよ向井くん 】 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする