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2024年03月12日

『「俳優陣はそのまま」だったが…4月スタート《日本テレビ「たーたん」代替ドラマ》からムロツヨシが出演を辞退していた!』by「文春オンライン」

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=>1位コメント
時間がない中、全く同じ俳優をつかってやるなると、
かつて「動物のお医者さん」の許可がとれず、「向井荒太の動物日記 〜愛犬ロシナンテの災難〜」というドラマをやったように、当初描いていた脚本の登場人物名を変更してほぼ同じ設定を若干修正してオリジナルという体裁だけとった形でやる事を想定していたのではないかと疑っている。

だとしたら流石に批判がかなりひどいことになるだろうから、主演俳優としてはやりたくないという判断になるよね。

=>2位コメント
調査結果が出てないのに件のPにドラマの仕事をさせようというのがそもそも間違いだと思う。事件以前から準備していたであろう「たーたん」が御破算になった時点でPはいったんドラマの仕事から引き離して調査結果を待つべき。

=>3位コメント
ムロさんが辞退されたとのこと、なんだか安心しました。とはいえ、他の辞退しない俳優さん達に対しても特に悪感情はありません。俳優陣は被害者だと思います。ただ自分の好きな俳優さん達は今後もうなるべく日テレドラマに関わってほしくないです。

=>4位コメント
ムロさんは「たーたん」主人公に適役と思われたからキャスティングされたのであって、俳優からしてみればイメージの違うドラマにスライド登板の形でそのまま出演させると言われても違和感があるでしょうね。
出演辞退の判断は尊重されるべきだと思います。

それにしても、日テレは芦原先生の事件で重要な役割を果たしていたとされるチーフプロデューサーを使いたくて仕方がないんだね。
少なくとも調査が終わるまでは現場から外すべきだし、いつかは相沢氏とのタッグ復活を目論んでいるのかもしれないが、視聴者はこの方々のしたことは絶対に忘れないし、抗議の声を上げ続けると思いますよ。

=>5位コメント
>「普通じゃない状況のことを出版社の小学館さんに言われて」「悔しい気持ちでいっぱいで」

これは前の記事でのセリフだけど、「今までが普通じゃなかった」と捉えていないのがおかしいよね。あと「悔しい」っていうのは思っていてもプロデューサーが言うべき言葉ではない。身から出たサビなのだから。
さて、スケジュールを押さえてしまったから同じ俳優陣で別ドラマを作るようだけど、俳優あてがきの脚本をそんな突貫工事でいいんだ、というのが多くの人の感想だと思う。そんな器用なことができるのなら、なんで原作者の意向に沿ったドラマが作れなかったのだろう、とも。
当然ベテランなら内容を危惧して、イチ抜けするよね。

【ヤフコメへのコメント】
コメ数484、1位コメの「共感した」数は6272。
「共感した」数が多い順に5つピックアップ。

「「俳優陣はそのまま」だったが…4月スタート《日本テレビ「たーたん」代替ドラマ》からムロツヨシが出演を辞退していた!」3/12(火) 17:12配信の文春オンラインの記事。
(尚、このニュースはこちら:消えていれば削除されていますのでご了承ください。)
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日テレでドラマ化される予定だった「たーたん」(文春オンライン)
posted by ber at 21:17| 【 セクシー田中さん 】 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする