【反町隆史“藤巻”、佐々木蔵之介“白鳥”理事長に迫る(ドラマ「グレイトギフト」最終話より (C)テレビ朝日)】
=>1位コメント
続きがあるような終わり方だったね。
=>2位コメント
波瑠と書いたり波留と書いたり。
記事として出すからにはきちんと確認していただきたいです。
=>3位コメント
安曇杏梨の生き方ってイヤだわ
=>4位コメント
味方が波瑠だけしかいないドラマ
=>5位コメント
いや、藤巻先生は最初からデキる男でしたよ!
ドラマ冒頭の元総理遺体病理解剖のシーンはてきぱきしていたし、やる気のない後輩・伊集院を怒鳴らずたしなめたり、遺族の病理室突撃にアタフタする本坊事務長へのあしらいもクールでした。
人間関係が苦手だから“うだつが上がらない”設定なだけで、いつか巻き返しがあると信じるに足る描写がちゃんとあったので、ストーリー上、藤巻劣勢の間も、イライラしたりは自分は全然なかったです。
ただ、最近の視聴者は短時間動画のサーフィンに慣れているので、“待つ”のが苦手なのかもしれない。
最終回のあと、おさらい再視聴しても意味わからなかったのは、7話で、着替えを取りに一時帰宅した藤巻が、自室でポッケに大事そうに入れた鉄道模型。
あと、同じ7話でその前、麻帆が外来受診に来た郡司の診察室の看護師が、横流しギフトで?消された3要人の一人と同じ苗字(マサムネ)だったことぐらいです。
【ヤフコメへのコメント】
コメ数9、1位コメの「共感した」数は41。
「共感した」数が多い順に5つピックアップ。
「<グレイトギフト最終回>反町隆史“藤巻”、だまし討ちの連続も波瑠“久留米”とのタッグで真を通す姿が格好良く有終の美」3/16(土) 17:59配信のWEBザテレビジョンの記事。
(尚、このニュースはこちら:消えていれば削除されていますのでご了承ください。)

