▲ページの先頭へ

2024年07月29日

『松本人志は読売テレビとの“全面戦争”に勝てるのか 放送を徹底検証で見えた主張の「穴」』by「ENCOUNT」

0729松本.jpg
西脇亨輔弁護士(ENCOUNT編集部)

=>1位コメント
何をやったところで、もう良いイメージがつくことはないよ。そもそもがほとんどの人は、既婚者が娘ほど歳が離れた女性を騙してという行動そのものに嫌悪感しか感じないのに、この人の争点は無理やりかどうか。そういうことやってる時点で視聴者は離れてますので。

=>2位コメント
テレビを活躍の場とする大手芸能事務所の芸人なら
記者会見や自らが出演するワイドショー番組において
自分の見解や主張を堂々と発せられる機会は多々あるが

「裁判に注力」を理由として疑惑に一切答えずダンマリして
休業を決め込めばファンや一般視聴者だけでなく所属事務所や
広告スポンサーテレビ局からは総スカンを喰らうのは当然の帰結
であり

長年にわたり芸能界のお笑いの大御所として君臨していながら
被害者女性に対する姿勢や業界関係者への対応を見る限り
この件に関して自身の責任として謝罪する気は全く無いと見られ
もはや地に落ちた感は否めないものがある

=>3位コメント
相手が会いに来た時点で録音をしない弁護士なんて皆無だし、昔の案件では隠しカメラで動画もバッチリ残されてた事件も多数ある。
しかも裁判では録音があるとかないとか関係なく、第三者が同席していれば証言だけで証拠になるしメモを詳細にとっているだけでも証拠になります。
相手側もヤメケンで弁護士ならそれを知らないわけもないでしょうに迂闊でしたね。

=>4位コメント
今回文春で記事となった一連の行動。
つまり業者による尾行・第三者との接触・BPOまでに言及した声明。
これらを行ったのは田代弁護士。確かに松本氏の代理人ですが
特に対BPOにおいては「田代弁護士VS読売テレビ」の構図となるでしょう。

これらの行動はただちに裁判に影響するものかと言われれば未知数と言われ
松本氏は「田代弁護士VS読売テレビ」の流れには含まれない…

となるはずが、松本氏がXで田代弁護士の声明を貼ってしまった以上
結局は松本氏もこの全面戦争に加担してることになっちゃいますね。

本当にXの使い方が上手くないね。仕方ないね。

=>5位コメント
何をやったところで、もう良いイメージがつくことはないよ。そもそもがほとんどの人は、既婚者が娘ほど歳が離れた女性を騙してという行動そのものに嫌悪感しか感じないのに、この人の争点は無理やりかどうか。そういうことやってる時点で視聴者は離れてますので。

【ヤフコメへのコメント】
コメ数429、1位コメの「共感した」数は990。
「共感した」数が多い順に5つピックアップ。

「松本人志は読売テレビとの“全面戦争”に勝てるのか 放送を徹底検証で見えた主張の「穴」」7/29(月) 8:40配信のENCOUNTの記事。
(尚、このニュースはこちら:消えていれば削除されていますのでご了承ください。)
posted by ber at 18:47| 【 松本人志・文春砲 】 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする