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2024年10月04日

『浜辺×池松作品消滅の日テレには「最悪」の声も 芸能プロ関係者に聞いた民放キー局ドラマのガチ評価』by「ピンズバNEWS」

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出演予定のドラマが制作中止となった浜辺美波(C)ピンズバNEWS(ピンズバNEWS)

=>1位コメント
原作者の意向を無視しスタンドプレーに暴走する脚本家の質の劣化と、これを容認する局側のモラルの低下が日テレでは著しい。原作者の作品を昇華する変更であれば理解したいが、せっかくの原作を台無しにする変更では理解しがたい。先ずはプロデューサーや脚本家の意識改革に注力していただきたい。

=>2位コメント
テレ東のドラマが話題に上がらず残念。
先月まで放送してた「しょせん他人事ですから」元々のストーリーの面白さもあるけど、キャラも良かったし、脚本、演出が原作に寄り添った丁寧な作りで、原作ありのドラマの成功例だと思う。
原作者や雑誌編集者のSNSからも関係の良好さが見られた。
キー局のドラマ制作陣は、一度この原作とドラマを観て勉強した方が良いと思う。

=>3位コメント
日テレって映画制作にも関与してますよね。あちこちに予算が行ってテレビはなおざりなんじゃないですか?
芦原妃名子先生の自死って今年の話ですから年内は無理でしょう。例えば次の漫画作品の作家さんが芦原さんの死を悼んでいたとしたら、ご自身の作品が映像化される喜びより芦原先生を偲ぶだろうと思う。つまり、日テレのずさんで強引な制作、そして芦原先生にろくな哀悼もしなかった日テレに、後に続く作家さんも視聴者も心に傷を負ったということなんです。日テレの責任は軽いものじゃないんです。

=>4位コメント
NHK大河や日曜劇場みたく予算が『重厚長大』な作品が良作の傾向になるのは、ある意味でだと思います。
 しかし、日テレに一番足りないのは、『金』でなく『テレビ局員』の『アタマ』&『やる気』だと思います。
 制作陣の本気度が高い作品は、アニメやバライティでも、そして低予算の番組でも、画面を通じて伝わって来るものですからね。

=>5位コメント
原作を読んでいるんだけど、タイトル通り毒のある内容が多いから、その毒を薄められることについて 原作者が難色を示したんではないだろうか。
とにかく人気のある キャストを使って当たり障りのない内容のドラマを作っていればいいっていう考えが 今でもあるんだと思う。

【ヤフコメへのコメント】
コメ数140、1位コメの「共感した」数は682。
「共感した」数が多い順に5つピックアップ。

「浜辺×池松作品消滅の日テレには「最悪」の声も 芸能プロ関係者に聞いた民放キー局ドラマのガチ評価」10/4(金) 5:16配信のピンズバNEWSの記事。
(尚、このニュースはこちら:消えていれば削除されていますのでご了承ください。)
posted by ber at 13:20| 【 セクシー田中さん 】 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする