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2024年11月10日

『「やっぱり男か」女子ボクサーの体内に睾丸、濃い目の化粧と花柄衣装 “2つの顔”に困惑』by「週刊女性PRIME」

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イマネ・ヘリフ

=>1位コメント
ジェンダーの問題は難しい
私はみんな平等であって欲しいが
スポーツにはルールがあり
しかもボクシングには細かく
階級がわかれている。なぜか?
体重の僅かな差でもパンチの
重さがかなり変わる。
普段、女性として暮らしていても
男性の染色体を持っていれば
やはり女性として登録しては
いけないと思う。
本人にとっては酷な話かもしれないが
どこかで線引きしないと
この先、いろいろな不都合が出てくる。
ボクシングをやめろとは言わないが
オリンピックに出場するのは
ダメだと思う。
IOCは早急にルール改正する
必要があるな。

=>2位コメント
心は女性なのかもしれないけど、ホルモン分泌や骨格など身体的に男性のそれを持っているなら、女性アスリートとして認められないのでは?
差別ではなく区別は必要だと思う。
安全で公平な試合とジャッジが出来ない。

=>3位コメント
一歩間違えればただの傷害事件、殺人事件になり得る状況の試合を平然にやらせた組織に大問題があるのでは?!
同じ階級でそれぞれ鍛え挙げられた肉体で殴り合わせたら男性と女性どっちが危険で強いかは考える事なく分かる事。
前回のオリンピックは絶対におかしいと思う!

=>4位コメント
これからは男性ボクサーとしてやっていくしかない。
五輪に出場するほどボクシングに情熱を持っていたのなら、相手が男性になったとしても戦い続けるでしょう。
そうでないと男性と戦わされた女性ボクサーに対して言い訳が立たない。
何度TKOされても立ち上がり続けるしかない。

=>5位コメント
“心を痛めている” と発言すれば不正が許されると思ったら大間違い。 正々堂々と戦おうとして失意の結果に終わった “本物” の女性選手たちの方がよっぽど “心を痛めている” でしょう。

ちなみに、IOC は性別判定の根拠を「パスポート」としていますが、世界には国家をあげてドーピングなどの不正に励むような国も存在するので、そんな国が性別詐称のパスポートを発行することは容易に予見出来るでしょう。

【ヤフコメへのコメント】
コメ数651、1位コメの「共感した」数は6447。
「共感した」数が多い順に5つピックアップ。

「「やっぱり男か」女子ボクサーの体内に睾丸、濃い目の化粧と花柄衣装 “2つの顔”に困惑」11/10(日) 11:02配信の週刊女性PRIMEの記事。
(尚、このニュースはこちら:消えていれば削除されていますのでご了承ください。)
posted by ber at 11:20| 《 パリ五輪 2024 》 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする