2024年12月08日
『血生臭い展開に…松下洸平”周明”の死が"まひろ"にもたらすものとは? NHK大河ドラマ『光る君へ』第46話考察レビュー』by「映画チャンネル」
=>1位コメント
まさか、刀伊の入寇まで大河で描かれるとは思わなかったわ。
対外勢力の襲撃に対して、事実上は軍隊を持たない朝廷が何も出来なかったことは、重要だよな。
元寇の時も祈るだけ。
実際は地元の有力者や武士が命がけで戦ったから日本は救われた。
祈りを口にすれば、平和は保たれるってのは、平和憲法を盲信する人達と似てるよな。
更に言えば、刀伊撃退に奮闘した人達へ殆んど恩賞が無かった。
理由は簡単で、勝手にやったことだから。
なんともねー。
=>2位コメント
放送前は平安時代の大河ドラマなんて面白いのか?なんて思っていたが…
いい意味で期待を裏切ってくれた。
全部録画していて良かった。
時間がある時に一気見してやる。
=>3位コメント
周明は本当に死んでしまうのかな。なにも殺さなくても、まひろを想ったまま別れるでも良いと思うのだが。
=>4位コメント
史実がちゃんと描かれてる。宮廷の情事がメインのストーリーだが、大河は、やっぱこうゆうシーンがないと引き締まらないね。源氏物語も玉鬘で九州が出てくるが、九州は武士の勢力強いね。八幡で有名な神功皇后の時代から朝鮮とは戦が多かったのだろうか。
平安後期は、飢饉で情勢が荒れはじめて武士政権へ。式部や納言みたいな女流文学が華ぐのは、明治維新後の天皇復権までないんだよな。ほんとに貴重な時代だったと思う。
=>5位コメント
プロのライターさんなら記事を公開する前に推敲して整えてほしいなぁ
【ヤフコメへのコメント】
コメ数27、1位コメの「共感した」数は217。
「共感した」数が多い順に5つピックアップ。
「血生臭い展開に…松下洸平”周明”の死が"まひろ"にもたらすものとは? NHK大河ドラマ『光る君へ』第46話考察レビュー」12/6(金) 12:04配信の映画チャンネルの記事。
(尚、このニュースはこちら:消えていれば削除されていますのでご了承ください。)

