2024年12月20日
『『わたしの宝物』最終回 “冬月”深澤辰哉「俺の子?」“美羽”松本若菜の答えに反響「最適解」「切ない」』by「クランクイン!」
=>1位コメント
さすがにこのシーンは思わず泣いてしまいました。
実の父だと確信を得ての問いを否定されて、でも全てを受け入れるんだ、と。
美羽が冬月に頑なに関わって欲しくない姿勢なのは宏樹に気持ちがあるから。まあ立ち位置的に冬月は当て馬ポジで、1話で美羽の心を救って最後に宏樹の背中を押して、自分の血が繋がった子が神崎夫婦によって幸せになるなら、それでいい。
散々周りの女性陣に振り回された過去を思うと、冬月が身を引ける優しい人でよかったね、と思いました。
=>2位コメント
「冬月くんの子だ」と言ったも同然ですが、母親としての責任や覚悟の感じられる一言でしたね。
ただ最後の「愛してる」でチャンチャン♪
めでたしめでたしはちょっとシラけてしまいました。
もちろん松本さんと田中圭さんの演技はすばらしかったです。
=>3位コメント
俺の子?と聞いた冬月に、違うよ栞は私の子と言った美羽の言葉が、色々な事を物語っている様な気がした。
宏樹は美羽を、冬月はりさを失ないかけて
漸く自分の気持ちに気が付いた。
しかし、宏樹のモラハラ、子供に対する感情等こんなにコロコロ変わるのだろうか?
ハンカチを見て、初心にかえった。
最終回は、少しあっけにとられた。
真琴の変わり様にもびっくりした。
真琴は好きになれない。
マスターも事情ありでしたね。
=>4位コメント
色々皆んな許しちゃうんだ、全ハッピーエンドなんだ?全ハッピーエンドにする為に冬月生かしといたのかよとは思った。あの死んだ同僚とオカンだけ不憫だ。
元々ドラマだからという大前提があるけど、いやいや、無理だろ現実は。と思わせたらダメだよ〜。
=>5位コメント
ラスト、私はなんだかなって感じだった。
所詮ドラマだからって言葉が透けて見えるランクに収まってしまったなと残念。
托卵って、もっと子供が大きくなってからわかって、もっと衝撃や葛藤やドロドロがあると思ってたから、始まる前の触れ込みから、もう少し内容の濃いドラマかと思ってたからかもしれない。
結局いつもトラブルの原因は真琴と梨沙。
その2人の位置関係が薄い上に薄情で考えなし。なのに人物設定では人情がある役っていう意味不明な関係性で、たいして中身のないドラマになってしまってた。
結局は壊れそうな夫婦の再構築を見せられた感じかな。旦那のDVも一瞬で解決してしまって、簡単に描かれすぎててこっちもなんだかなって。
最後の美羽の
私を救ってくれるのは私の宝物
という言葉にあくまでも依存心の強い女なんだな、ってがっかりした。
【ヤフコメへのコメント】
コメ数27、1位コメの「共感した」数は229。
「共感した」数が多い順に5つピックアップ。
「『わたしの宝物』最終回 “冬月”深澤辰哉「俺の子?」“美羽”松本若菜の答えに反響「最適解」「切ない」」12/20(金) 6:00配信のクランクイン!の記事。
(尚、このニュースはこちら:消えていれば削除されていますのでご了承ください。)

