2024年12月20日
『岡田将生&中井貴一「ザ・トラベルナース」最終回拡大SP11・8% 歩と静が最後に選ぶ道とは』by「日刊スポーツ」
=>1位コメント
ゲスト俳優の志尊淳さん、ランサムウェアの仕掛け人かと思えば、静さんと旧知の仲、厚労省所属の味方側だったとはね。
「誰か、八木さんを運んでください!誰か!」の歩の叫び、ココで登場の静さんを筆頭とするアベンジャーズ・ナース団。待ってました!って感じでしたね。
そして、「院長、あなたを治すことが、この病院にとって一番の改革だと思ってます」「いつまで突っ立っとるんじゃい!」と今季最後の静さんの愛ある広島弁でしたね。
オペ中では『いいんですね。それは医療行為ですよ』『構わないでしょう。患者を救う為です』との薬師丸院長の変化も見所でした。
突然の湊(志尊さん)の登場に、静さんと妙に親し気に信頼感もバッチリと言った感じに、嫉妬感を露わにしてる歩が可愛かったね。
ラストはお決まりのいがみ合う二人という画。ホント息ピッタリ、岡田さんの声が裏返る所なんか芝居と思えないですよね。楽しませてもらいました。
=>2位コメント
楽しく拝見させて頂きました。続編お待ちしております
=>3位コメント
世帯視聴率二桁完走でこのドラマが終了したことは、テレビドラマ界の今後を考えると、重大な意味を持つ。NHKの朝ドラ•大河ドラマの人気が落ち、TBS日曜劇場でさえ、一桁に落ちる回が今年は出ているだけに、若者が本当に視たいドラマ、若者と中高年層が「視たい」を共有できるようなドラマは、来年冬クール次第では、今後はテレ朝しか作れない時代を迎えるといったことも十分考えられるくらいなのだ。
そのくらい、視るに値しない演技が、日本のテレビの実写ドラマに横行するようになってしまったということだ。これは来年に向けて、テレビ界全体が反省しなければいけないことなのだ。
=>4位コメント
評判が良いのは知っていましたが第1期を見逃し、今期シーズン2からの参戦でしたが、十分楽しめました。
中井貴一さんが若手の頃から知っている身としては、ベテランになって当たり役を得、若手と思っていた岡田将生さんが実力ある主演として素晴らしかったです。
院長も結構好い人で終わって良かった。最後の二人のワチャワチャを見る限り、絶対次もあると確信しています。広い世代が楽しめる内容で分かりやすいことが視聴率に繋がり、成功したと思います。
=>5位コメント
病院のコンピュータシステムが狙われるというのは今の世相を表す演出だった。
【ヤフコメへのコメント】
コメ数6、1位コメの「共感した」数は51。
「共感した」数が多い順に5つピックアップ。
「岡田将生&中井貴一「ザ・トラベルナース」最終回拡大SP11・8% 歩と静が最後に選ぶ道とは」12/20(金) 10:15配信の日刊スポーツの記事。
(尚、このニュースはこちら:消えていれば削除されていますのでご了承ください。)

