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2025年01月01日

『ドラマで際立った「杉咲花」の演技力 ラブシーンなしで愛を表現…「海に眠る」「アンメット」で存在感』by「スポニチアネックス」

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<GQ MEN OF THE YEAR 2024>イベントに登壇した杉咲花(撮影・大城 有生希)(スポーツニッポン新聞社)

=>1位コメント
アンメットと海に眠るダイヤモンドどちらも素晴らしいドラマで杉咲花さんの力量を見せつけられた。
ラブシーンがなくてもこんなに深い愛を表現出来るのだから。

=>2位コメント
朝子の役が花さんだったから
これほど心に残るドラマになったのかな.....
宮本信子さんも朝子の仕草を巧みに表現していて寂しさが増しました。
ギヤマンの花瓶を受取り本当に結ばれてほしかったな・・映画のような素晴らしいいつまでも心に刻まれるドラマになりました。

=>3位コメント
朝子は周囲を見る目が優しい、けれど「よけいなこと言わんでよか。」と虎さんに鉄平の噂話を聞かされた時に啖呵を切る。「あっ珍しい朝子は虎さんには本音を吐くんだな」と思っていた。
結局結婚を約束していた鉄平ではなく、虎さんと結ばれた。花さんのほのぼのとした人柄と冷静な厳しさを見事に演じ分ける引き出しの多さ、多分素顔は温かな人柄だと思う。いい役者さんになりそう!

=>4位コメント
今回の海に眠るダイヤモンドは昭和30年代から40年くらいなら
抱き合う、触れ合うなんてもってのほか
島の中、一島家族なら皆んなの目もあったろう年代
それでも小さい頃からの気持ちを寄せる鉄平に対する淡い好きからの
鉄平が気づいてからの
朝子の鉄平を見る感じの違いや笑顔
側で話しているだけで
互いに気持ち近くなる感覚
鉄平、もどかしいなて、感じが
ひしひし出てた
最後、誠と、リナさん、進平兄ちゃんの為に、朝子を置いて出て行った鉄平
朝子は訳わからない、悲しみの中で小さい頃から大切にしていた、鉄平がくれた空き瓶を、他の空瓶と同じく外へ掘り出すシーンの切なさ
最後の宮本信子さんと、両朝子の
笑顔で、私の人生どがんでしたかね!
て、言うシーン
人間性、ひしひしと出てた
杉咲花の朝子、良かった!

=>5位コメント
鉄平の紅白シーンでの朝子のセリフはわかった、の一言だけでしたが、セリフ以上のメッセージを残したと思います
また、鉄平といるときの幸せオーラ全開の朝子と、鉄平が消えたあとの傷心の朝子の生涯をまるで別人のように演じた杉咲さんはすごいと思いました
歴史に残る大作だと思います

【ヤフコメへのコメント】
コメ数40、1位コメの「共感した」数は323。
「共感した」数が多い順に5つピックアップ。

「ドラマで際立った「杉咲花」の演技力 ラブシーンなしで愛を表現…「海に眠る」「アンメット」で存在感」2024/12/30(月) 12:10配信のスポニチアネックスの記事。
(尚、このニュースはこちら:消えていれば削除されていますのでご了承ください。)
posted by ber at 00:49| 【 海に眠るダイヤモンド 】 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする