2025年02月01日
『上白石萌音「法廷のドラゴン」は飛び切り異色のリーガルドラマ(碓井広義/メディア文化評論家)』by「日刊ゲンダイDIGITAL」
=>1位コメント
>このドラマの面白さは、一にも二にも竜美が法廷を将棋盤に、裁判を対局に見立てて戦っていく趣向にある。
>法廷で上白石が披露する、着物に袴の凛とした姿も見どころだ
これにはまったく同意ですが付け加えるとすればまひろの弟を演じていた高杉さん(虎太郎)の存在
一見頼りなさげですが実はそうでもない、ちょうどいい具合のキャラが竜美のそばにいることで安心感がありますね
=>2位コメント
初回を観た将棋好きの夫が、
「何でも将棋を絡めてくるけど、将棋を知らない人にはわからなくてつまらないし、多少なりとも知っている立場でみると、将棋のセオリーまるで無視で、やっぱりつまらない、つまり、面白くない」と言っていました。
=>3位コメント
将棋連盟のプロ棋士に将棋監修してもらいたかった。
【ヤフコメへのコメント】
コメ数4、1位コメの「共感した」数は70。
2位コメ、3位コメは「うーん」数の方が多い。
「上白石萌音「法廷のドラゴン」は飛び切り異色のリーガルドラマ(碓井広義/メディア文化評論家)」1/29(水) 9:06配信の日刊ゲンダイDIGITALの記事。
(尚、このニュースはこちら:消えていれば削除されていますのでご了承ください。)

