【奥平大兼「御上先生」最終話(C)TBS((C)モデルプレス)】
=>1位コメント
ドラマの見方は自由なので、この記事の見方もよいですが、神崎の一番の成長であり、このドラマの核は、千木良に対して言った「(報道しない選択肢は)ないと思う、でも、いるっていうこと、絶対忘れない」ということじゃないでしょうか。以前の神崎であれば、自分の報道の影でどんな存在が生まれようと関係ない(バタフライエフェクトを知らない蝶のように...)と思ったのでしょうが、エフェクトを受ける存在がいることを忘れないというのがドラマに通じる最大の成長と思います。
=>2位コメント
別の学園ドラマで先生を殺そうとした俳優ですよね。
すごい良い俳優だと思います。
ただ、1人の高校生に政治家まで絡む不正の証拠を託すのは重過ぎないかと思ってしまいました。
ただ、全体としては日曜劇場らしい学園ドラマで、最後まで面白く見させてもらいました。
=>3位コメント
個人的には危なっかしい雰囲気も含めて
若い頃の藤原竜也のようなものを
奥平大兼に感じた。
御上先生が彼の出世作になるんじゃないかな。
=>4位コメント
「東大卒のエリート官僚教師」」って段階でよくある定番の学園物ドラマかと思ってたら前線違って重厚かつ瑞々しく賢い生徒たちが光る良い作品だった。
=>5位コメント
すばらしい作品だった
「自分の頭で考えること」のすばらしさ、大切さがよく伝わった
ぜひギャラクシー賞をとってほしい
【ヤフコメへのコメント】
コメ数41、1位コメの「共感した」数は374。
「共感した」数が多い順に5つピックアップ。
「「御上先生」最終回、神崎(奥平大兼)が別人級 最後に放ったセリフも話題「1話の御上へのアンサーになってる」「涙腺崩壊」」3/24(月) 0:24配信のモデルプレスの記事。
(尚、このニュースはこちら:消えていれば削除されていますのでご了承ください。)

