2025年03月24日
『【御上先生】最終回視聴率は11・8% ラスト一瞬映った人物に衝撃「ウソでしょ」「気づかんかった!」「見返した」』by「スポーツ報知」
=>1位コメント
実際に録画を見直すと、確かに一瞬、映った。
でも、静止画にすると、北村さん役は何となくそれっぽく見えるが、長谷川さん役の方は髭はあるものの微妙というか。
スタッフの方の「遊び」なんだろうね。
でも、とラマは良かった、というか、詰め込みすぎでもう1回分あってもいいくらい。
迫田さんが小悪人ではなく、重要なキーマンの一人だったってのも良かった。
殺されずに済んでよかったなと。
=>2位コメント
千木良・高石あかりさん、最終話に見せ場が待ってましたね。
『辛すぎて…息が出来ない…でも…私の為にこの事実が揉み消されても、同じだけ苦しいのも分かってる…逃げ場なんてない。だとしたら、逃げないしかない!そうですよね』と言って是枝を見て是枝が頷く。『だから、神崎。私には出来ないことをやって…報道は何かって事だけ考えて』
「分かった、約束する…!」と神崎。
溝端先生も心を打たれ「反面教師になることしかできないのが、残念です」と言って神崎に証拠を託し、
神崎は、確執のあった父に「…自己嫌悪で吐きそうになりながら、その記事書いたよ」と新聞掲載を頼むのでしたね。
また、弓弦と冴島も本当の意味で解り合う。接見室のガラス越しに手をかざし合うふたり。涙ながらに罪を認める「私、殺しちゃった…殺しちゃったの…殺しちゃったよう…」それを聞き「うん…うん…」と頷く母。
常盤さんと堀田さんいい、芝居でしたね。
=>3位コメント
教師の知り合いに勧められて見始めました。私が現職の時に関わることがあった教育現場の実際の課題が誇張されずありのままに提起されていて毎回感心して見ていました。ハゲワシと子供の写真は私も当時道徳の授業に投げ入れ教材として使わせてもらいました。詩森ろばさんの脚本は素晴らしい。次作としては無理やり繋ぐのではなく新たな課題で見せて欲しいと思いました。ありがとうございました。
=>4位コメント
最後は繋がった物語ですが、当たり前ですが様々な人の生き方が描かれていました。少なくとも3つ目ぐらいの物語がつくれるぐらい厚みのある日曜劇場でした。松坂桃李はすべてに素敵てしたが、吉岡里帆の引いた感じの演技力も素敵でした。バイプレイヤーのキャストもそれぞれ何かしら重要な役割でしたね。
そして、有望な生徒達=若手俳優の今後も楽しませてです。ありがとうございました!
=>5位コメント
正直、延長とはいえ1回で全て回収できるのかな?まさか続きは映画館でとかないよな?とか心配していたけど完全に杞憂に終わった。最終回はネタがてんこ盛りでおそらく2話に分けてってのもできたんだろうけど、テンポよく話が進んだので個人的にはいい最終回だったなと思った。しかし、アンチヒーローは見ていなかったので、こういう演出に反応できないのが残念。そういえばバカリさんのホットスポットも別の作品に絡めた演出が結構あったとか。こういうのは普段から色々な作品を見ている人へのご褒美かなと。
【ヤフコメへのコメント】
コメ数152、1位コメの「共感した」数は993。
「共感した」数が多い順に5つピックアップ。
「【御上先生】最終回視聴率は11・8% ラスト一瞬映った人物に衝撃「ウソでしょ」「気づかんかった!」「見返した」」3/24(月) 10:36配信のスポーツ報知の記事。
(尚、このニュースはこちら:消えていれば削除されていますのでご了承ください。)

