2025年05月12日
『【 熊切あさ美 】 「1人に慣れ過ぎてしまって」 結婚願望はないものの 「いずれパートナーが欲しい」 新曲トークイベント』by「TBS NEWS DIG Powered by JNN」
===>Yahooエキスパートのコメント
斉藤貴志:芸能ライター/編集者
補足 熊切あさ美さんはチェキッ娘のメンバーでした。おニャン子クラブや、永作博美さんらを輩出した乙女塾の系譜を継ぐ、フジテレビの夕方の帯番組発のグループですが、現在も一線で活躍している元メンバーは熊切さんしかいません。(ディーン・フジオカさんの妹の藤岡麻美さんも所属してました)
グループ解散後、熊切さんは仕事が大幅に減ったのを逆手に「崖っぷちアイドル」として売り出しました。事務所をたびたび移籍し、交際・破局騒動もありながら、今日まで活動を続けています。芸能生活26年、44歳でのソロ歌手デビューもその成果で、本当に粘り腰の強さを感じます。
今回の恋愛や結婚に関するコメントは、内容的には普通のことですが、たぶんプライベートでも、いい意味で諦めはない気がします。公私ともに、自身に最良な形を模索し続けるのではないかと。
=>1位コメント
現実問題、結婚生活や子育てに向いていない方は少なからずいるし、離婚後の方が幸せな方もいる。
加えて、「独身」や「シングル」が必ずしも不幸とは限らないし、結婚や子育てをすれば幸せになれる訳でもない。
そもそも、現在は、生涯独身率が、男性25.7%、女性16.4%であり、「独身」であることがある程度、「一般化」しているし、3組に1組が離婚する時代のため、別に「独身」や「シングル」が珍しい存在ではない。
実際、結婚や子育てに不向きな方が安易に結婚をしてしまうが故に、家庭の不和、離婚問題や児童虐待に繋がってしまうのではないか。
また、「結婚できない」から、「離婚した」から、「人生終わり」ではないし、「孤独」という病もあれば、「家族」という病もあるのが現実。
少なくとも、結婚をしていないから、離婚したから「ダメ人間」と評価するのは間違いだし、本人の価値観だと思う。
=>2位コメント
パートナーはほしい、結婚はどちらでも、の発言が
疑問に思う方いらっしゃるんだなとコメント見て思ったのですが
自活が出来ている方はそう思うと思います。
これから子供も作るわけでもないし、これまで積み上げてきた財産もあって
自分のことを自分で完結したいと思うのだと思います。
ただ、実際、元気に動ける間でなくななったり自宅で過ごす時間が増えたとき
生活で一人だと日常に誰か共有できる人がいないと、
心細いのではないでしょうか。
私もシングルですが、パートナーはほしいけど
特に結婚を切望はしておらず、そう思うので・・
=>3位コメント
綺麗だし性格もどちらかといえば男性に従順そう。私の周りでは結構そういう人は外面だけいい人にほぼ寄ってこられ苦労してる。
結婚したから幸せなわけでは全然ない。既婚者からしたら、自由でパートナーと暮らすって最高だと思う。綺麗保てる事が前提として大きいけど。この年齢でこれだけ綺麗なら離婚して人生やり直したいって女性も多数いそう。
【ヤフコメへのコメント】
コメ数266、1位コメの「共感した」数は1081。
「共感した」数が多い順に3つピックアップ。
「【 熊切あさ美 】 「1人に慣れ過ぎてしまって」 結婚願望はないものの 「いずれパートナーが欲しい」 新曲トークイベント」5/12(月) 5:02配信のTBS NEWS DIG Powered by JNNの記事。
(尚、このニュースはこちら:消えていれば削除されていますのでご了承ください。)

