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2025年06月04日

『松田元太“人見”が情に流され任務を果たせなかった姿に「人見くん優しいから…」「そりゃそうなるw」の声<人事の人見>』by「WEBザテレビジョン」

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=>1位コメント
毎回最初のナレーションでいつも必ず言う言葉がある。
それは彼が会社とそこで働く人々を少しだけ変えていく、そうこの少しだけがとても素晴らしいと思う。
私はテレビドラマはフィクションであって作り物、だけど実際現実はこんなんだしこーだけどこんな世の中だったらいいのになを描くべきでありこの理想論こそが大切で大事であると常々思っている。
テレビドラマというコンテンツはそーあるべきなのだから。
今回のこの9話はまさにそれを描いていた。普通だったらはいサヨナラで終わると思う。
しかしこんなあたたかい会社があったらいいな、あったら素敵だなを視聴していて1番感じた。
現実は違えーよそんなに甘かないよって多分皆が思うと思うが、ヌルいかもしれないがそんな世の中になったらいいなって私は思う。

=>2位コメント
毎回、人事部の皆が騒動に巻き込まれて、ドタバタする感じが余り好きでは無かったが、
今話での人事部の皆がそれぞれ得意分野で役割を担当し、率先して動いていき、人見をの力になっていく流れがとても良かった。
特に、堀・松本まりかさんや、人見推し故に苦手な事にも挑戦する森谷詩織・桜井日菜子さんが健気で可愛らしかったですね。

=>3位コメント
幾度か希望退職の募集を経験したが、持田さんの設定はよくできていると思った。
仕事をしない、できない、担当している仕事を逃げ出すこともある。そして家庭の事情を前面に押し出し人事配慮を要請する。
その要素がちゃんと入ってた。
高齢の親をかかえているのは自分だけでなく、みんなそれなりの事情があっても定期的な人事異動は受け入れるのだが彼は受け付けない。(親が高齢なだけで、別に介護してるわけではない) 

そして小さい支店で主のようになって仕事を全くせずに、それを注意してくる転勤してきた上司をハラスメントで訴える。
それでも会社はクビにはできない。定年まで残り2年になって最後の手段は心療内科で診断書を取って傷病休職。休職期間は最大2年と言う規則を熟知。そしてきっと来年見事に定年を迎える。

【ヤフコメへのコメント】
コメ数3、1位コメの「共感した」数は12。

「松田元太“人見”が情に流され任務を果たせなかった姿に「人見くん優しいから…」「そりゃそうなるw」の声<人事の人見>」6/4(水) 14:46配信のWEBザテレビジョンの記事。
(尚、このニュースはこちら:消えていれば削除されていますのでご了承ください。)
posted by ber at 00:50| 【 人事の人見 】 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする