【ほぼスッピンでドラッグの売人役に挑戦した北川景子(報知新聞社)】
===>Yahooエキスパートのコメント
中村裕一:エンターテイメントジャーナリスト
補足北川さんといえば、個人的には連続ドラマ初主演を務めた『モップガール』(2007年)が印象に残っている作品です。
このドラマで彼女は、葬儀会社の特殊清掃課に勤務し、亡くなった人の遺品に触れることでタイムリープする能力を身につけた主人公・長谷川桃子を演じていました。ドラマは加藤実秋さんの小説を原作に、コミカルな味わいとシリアスな展開がほどよくブレンドされており、『トリック』『特命係長 只野仁』などのヒット作を生んだテレビ朝日・金曜ナイトドラマ枠の名作の一つと言えるでしょう。
さまざまな映画やドラマで取り上げられ、今でこそメジャーな題材とも言えるタイムリープですが、18年前に先取りしていたという意味でも興味深いドラマだったと思います。それから20年近く経ち、今やトップクラスの位置にいながらも、俳優としてさらなる深化を目指す彼女の姿勢に感嘆します。
=>1位コメント
面白そう。若い頃はとんでもなくキレイけど演技はどうだろう、、って感じだったけど、すごく努力されて魅力的な役者さんになりましたね。結婚して家族を持たれてからさらに魅力的になった気がします。旦那さんが楽しい人だから引っ張られてるような感じもありますね。これからも応援してます。
=>2位コメント
北川景子さんがドラッグの売人役とは、衝撃的でした。
でも「子どもを守るために手段を選ばず生き抜こうとする母親」という役柄には、現実にも通じる切実さを感じます。綺麗なだけじゃない、泥臭くて必死な人間らしさに惹きつけられました。
母親としての目線や覚悟が、これまでにない説得力をもって届いてきそう。北川さんの新境地、すごく楽しみです。
=>3位コメント
北川景子さんと言えばこの前インスタですっぴんの顔を公開して話題にもなりましたよね。
今はやれ加工だの何だのと実際以上に「盛る」のが当たり前の時代だけど、必ずこの反動が来ると思います。
例えば若者の間ではありのままを写せる写ルンですが再びブームになってるんだとか。
話が逸れてしまいましたが、こういうイリーガルなキャラにも挑戦する北川景子さんのチャレンジ精神は素直に素晴らしいと思います。
これからも応援しています。
=>4位コメント
ちらっと予告を見たけど、やはり関西人を演じるのは関西人が一番だね。
言葉に魂がある。難しい関西弁を指導で形をつけても魂は無理。
それに上げ下げ中間と非常にイントネーションやアクセントの置き方が難しいのに、歴史が長い分感覚的に違いのわかる人の多い関西弁。
それを全く違う地域の人が演じては大切な演技の部分でマイナスになってしまう。
きっと違和感でドラマに没入できない人が多かろうと思う。
やはり、北川景子、沢口靖子の様に元々が関西人はすぐに元々のカンを取り戻して言葉に魂を吹き込める。
昨今経済的な理由なのか知らんが、エセ関西弁で済ませようというのは止めないか?
米国ドラマでもきっちり細部まで拘る作品は、英国の俳優を使ったりとかして使い分けてるぞ。
=>5位コメント
今朝のテレビでたまたまインタビューしていたのを見かけて最初はひょっとして北川景子?くらいに思い見ていたらそうだった。
スッピンでもきれいだし関西弁も神戸出身だけあってスムーズ。
以前に華大千鳥に出ていた時の天然さとちょっと出ていた関西弁も好感をもてた。
年齢を重ねるにつれて良い味が出てきていると思う。
【ヤフコメへのコメント】
コメ数483、1位コメの「共感した」数は4486。
「共感した」数が多い順に5つピックアップ。
「北川景子、4年ぶり主演映画でドラッグ売人役 ほぼスッピン&関西弁の強烈キャラでイメージ一変」6/13(金) 7:00配信のスポーツ報知の記事。
(尚、このニュースはこちら:消えていれば削除されていますのでご了承ください。)

