2025年06月17日
『永野芽郁「次作でヒロイン交代」の可能性『キャスター』最終回は“続編ありき”エンドも「再登板」に不安』by「SmartFLASH」
=>1位コメント
謎は残ったままだけど続編期待してる人はそんなにいない気がする。
人気コンテンツが続編作るのは良いと思うんだけど例えばミッションインポッシブルにしてもターミネーターにしてもちゃんと一回一回解決するから満足して続編やっても楽しみになるけど解決しないで終わると満足感がないしどうせ次もまた解決しないんだろと思ってしまう。
=>2位コメント
モヤモヤした終わりが残念でした。続編あるのか映画あるのか知らんけど、モヤモヤしたままで何事もない可能性もありますし。
ツッコミ所はたくさんあったけど面白かったと思います。
阿部さんの演技はやっぱり良いですね。
=>3位コメント
結局、最後の最後は主人公進藤の空回りだっで国定はシロだった(逃げ切っただけ?)。影山の逮捕が後からだったらそれもありだったかもだけど、影山逮捕→会長室でさらに追及→実際は進藤空回り。なんかスッキリしない終わりかたで。続編というより後1話だけでいいのでスッキリさせてほしい。
=>4位コメント
視聴率も高く、続編に期待していますが、永野さんの再登板は望んでいません。不倫に加えて二股疑惑まで浮上している今、ヒロインとしてのイメージには大きなマイナスです。社会派の真面目なドラマなのに、出演者の私生活が話題になるのは作品の印象にも影響します。次回作はヒロインを交代して、物語に集中できる環境を整えてほしいです。
=>5位コメント
TBSは続編を作る気満々の終わり方で、永野芽郁さえ降ろせば何とかなると思っているかもしれないけど、正直、深みもなければ大して面白くもなかった。
なので、素直に続編の制作はあきらめて、新しい作品にかけたほうが良いと思う。
日曜劇場は製作費もかかっているんだろうし、キャストも揃えているんだけど、ここ近年の日曜劇場は、肝心の中身がイマイチだったりするんだよね。
製作費とキャストがある分、全否定とまではならないかもしれないけど、前評判のハードルが上がり過ぎている分、ガッカリする人も一定数いるように思う。
日曜劇場は派手な設定で派手な展開が多く、それを望んでいる視聴者も一定数いるのかもしれないけど、最近の人気ドラマの傾向としては、ありふれた日常を丁寧に繊細に描いた作品のほうが、製作費はかからずキャストもそこまで揃っていなくても、一般視聴者のウケは良く、視聴率が右肩上がりになることも多いように思う。
【ヤフコメへのコメント】
コメ数194、1位コメの「共感した」数は534。
「共感した」数が多い順に5つピックアップ。
「永野芽郁「次作でヒロイン交代」の可能性『キャスター』最終回は“続編ありき”エンドも「再登板」に不安」6/16(月) 20:00配信のSmartFLASHの記事。
(尚、このニュースはこちら:消えていれば削除されていますのでご了承ください。)

