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2025年07月07日

『「べらぼう」なぜ?意味深2回映った、花嫁ていの不満顔→蔦重うかれて「大切な約束」忘れてる 鶴屋と涙の和解がまさかの 「消えてる」「絶対に心の中で」』by「デイリースポーツ」

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=>1位コメント
鶴屋さんが蔦の柄の暖簾を贈ってくれた時に蔦重さんの嬉涙にこちらまで嬉しくて泣きそうになりました。
店に張り巡らされた水色の暖簾は美しかったです。
丸屋さんの緑の暖簾は見えなかったけど、使用人もそのままで、ていは日本橋の流儀や経営のアドバイスをすることで家業の本屋を残し、世の中を書物で豊かにする志を蔦重と共有できたていも満足そうだったのでそこは割り切ったのかなと思いました。
それにしても、眼鏡を掛けていないていは美しかったです。
耕書堂と歌麿の今後も楽しみです。

=>2位コメント
丸屋の暖簾を残すという申し出を、ていは一度断ってますからね。今回、蔦重が公に店を持つことになったのだから、そこに気を遣う必要はないんだけど、おていの書物への思いを知っているので、一緒に店をやろうと持ち掛ける。普通に考えて十分すぎる申し出だと思います。
 ていさんの中には蔦重に対する気持ちは徐々に軟化、むしろ好意を抱きつつある。でも、今まで吉原者と見下していたことや、結婚に失敗して男性関係に臆病になっていること、学がありすぎてちょっと頭が固いというか、素直に態度に出せないんだろうなあと。その辺り橋本愛さんの演技、上手だと思います。ずっと仏頂面だったおていさんが、鶴屋さんみたいに目も笑ってくれる日は来ると期待します。史実は知りませんが、いい夫婦になってほしいなあ。

=>3位コメント
鶴屋さんの笑顔を信じていいの?と最後まで思ってました。暖簾はその証ではあるけれど。歴史的には敵対しない二人なのだそうだから、まあいいか。
丸屋の暖簾、どう残すか。それはこれからじっくり見たいな。
ていさんは賢い人。出家を考えていたのであればそこにはもう拘らないのか、二人で一緒に経営をしていくと決まればやはりどうにかしたいと思うのか。実をとることで達成感を感じるのかもしれない。そこも楽しみのひとつだ。

=>4位コメント
今回は盛りだくさんの内容でしたね
火山灰片付け競争はすごかった
撮影がもの凄く大変だったろうなと目に浮かぶ
屋根には無数の着物が敷かれ、灰が舞う中
大勢で作業
蔦重が川に飛び込み終了、引き分け、宴会の流れ
灰降って地固まる、鶴屋さんとの和解に感動です
鶴屋さん、いつものふてぶてしい表情から一変
何か風間くんになってた 笑顔でね
蔦重も祝暖簾を頂いて、認めてもらえて
とっても嬉しそうだった
それにしてもていさん、綺麗でしたね
でも何があっても無表情で蔦重が寂しそう
こんな形での結婚となりましたが二人で
日本橋耕書堂を守り立てていってほしいです
そして意知と誰袖の関係もいよいよ深まって
きて…誰袖の幸せそうな笑顔も印象的でした

=>5位コメント
本当に美しい白無垢姿のていと水も滴るイイ男の蔦重 しかし無表情 特にていは終始不服そう…鶴屋さんからの暖簾の祝い品受け取った蔦重の破顔輝きと対照的
中々本当の夫婦人れなさそうだね
でも歴史的大災害大飢饉を2人がどう乗り越えるか楽しみ

【ヤフコメへのコメント】
コメ数93、1位コメの「共感した」数は859。
「共感した」数が多い順に5つピックアップ。

「「べらぼう」なぜ?意味深2回映った、花嫁ていの不満顔→蔦重うかれて「大切な約束」忘れてる 鶴屋と涙の和解がまさかの 「消えてる」「絶対に心の中で」」6/30(月) 15:45配信のデイリースポーツの記事。
(尚、このニュースはこちら:消えていれば削除されていますのでご了承ください。)
posted by ber at 00:22| 【 大河ドラマ べらぼう 】 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする