【三振に倒れ、厳しい表情の大谷(提供・Imagn/ロイター/アフロ)】
=>1位コメント
ここで終わっても38本塁打はシーズントータルで見ればまずまずの成績という事になるのでしょうが、三振の多さ、チャンスでの凡退続きなど、この打撃内容の物足りなさは見ている側も本人もストレスがたまる。
毎年毎年MVP、ホームラン王を争っている事が凄い事なんですがやはりチームが勝つためには改善していかなければならないし、チームの勝ち負けを担う立場。
三振するのはしょうがない。でも三振はチームが勝つ上でなにも貢献することはないので少ないに越したことはない。
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大谷攻略投球法が各チームに浸透している。
内角攻めから決め球は外角へ流れる変化球さえ投げてれば勝手に三振してくれる。
長距離打者の特長、三振かホームラン。大谷もそのカテゴリーの仲間入り
=>3位コメント
年を重ねればわかるが、ある一定の年齢を過ぎれば疲労が翌日まで持ち越しになるのを実感する。若いときは一晩寝たら元気いっぱいだったけどそうはいかなくなる。大谷選手の今は二刀流直前の時期。心身ともに相当疲労が襲っていると思う。これまでも他人には理解できない二刀流のために自分と折り合いをつけてきた選手なので他にはわからないほど一番苦しいときなのでは。何とかいい方向へ行くのを願っている。
=>4位コメント
試合で投げはじめてから三振の大量生産が凄い。
最近は打ちそこないのヒットが精一杯でホームランが飛び出す
雰囲気はまるでない。
バットは振れど球には触れることもなく大型扇風機並み。
今後5~7回は投げてそのうち時々勝利もするだろうがその程度の
投手は各球団に何人もいる。
2刀流を続けるとなれば年齢も31歳、疲労が残る野球年齢だ。
投げる事だけでなく打つ方も中途半端になり大谷らしさがなくなって
行くだろう。
其れよりも今後は外野手として打者に専念して末永くトップランナー
でいて欲しい。2刀流での投手としての大谷はそんなに活躍しない
うちに故障すると思う。遠征も多く、夏場屋根のない球場での試合
は過酷だろう、身体が悲鳴をあげるのは目に見えている。
球団も本人も故障が大きくならないうちに真剣に検討したほうが良い。
=>5位コメント
ホームランは出ていたけど、投手復帰してからの打率は2割前後を行ったり来たり。3割あった打率も.270前後まで落ちてしまった。
本来2月~3月にやる調整を今試合に出ながらやっているのだから、いくら大谷でも負担は大きいだろう。それに大谷も31歳なので20代の頃のようにはいかなくなってきていると思う。今季投手としてはこれから本格的にギアを上げていくところなので、打撃のほうは.250 45本程度かな。45本でも十分すごいけど今既に38本だからね。
【ヤフコメへのコメント】
コメ数971、1位コメの「共感した」数は2510。
「共感した」数が多い順に5つピックアップ。
「大谷翔平、三振止まらず 1安打3三振 直近11戦23K リーグワースト2位&年間自己最多ペース ド軍は6度目完封負け」8/3(日) 4:37配信のデイリースポーツの記事。
(尚、このニュースはこちら:消えていれば削除されていますのでご了承ください。)

