2025年09月16日
『『明日はもっと、いい日になる』が描いた児相の過酷さ みんなの笑顔が溢れるラストに』by「リアルサウンド」
=>1位コメント
介護や育児って家庭内の問題であり、自分たちで問題を解決しなければならないというマインドに落ち込むことがある
身内の恥は家庭内で処理するみたい固定概念で
誰の手も借りられず、何の助けも受けられずに限界を迎えた時、人としての一線を超える瞬間っていうのがどうしてもある
その一線を超えれば犯罪と呼べるものとなるし
行政が何処まで踏み込んで良いのかという判断の難しい部分があると思うけど、最悪の結果を未然に防ぐための最後の受け皿として、児相は大きな役割を果たしている
表立って描かれることも少ない世界だから、世の中が問題を知る一歩として、良い機会をくれた作品だと思う
=>2位コメント
コメントで色々批判する人たちに…
なら児相で働いてみろ。中のことを知らないくせに色々言うな。
=>3位コメント
月9としては異色の主人公の恋愛皆無な話でしたが、児相の過酷さ、大事さなどドラマで表現できる限りを尽くして頑張った良作だと思い最後まで涙しながら見てました。
脚本、キャスティング、キャラがちょうど良いバランスで良かったと思います。
スポンサー関連でド派手な脚本では無くなったと聞いていますが、かえって良かったのではないかと思います。
【ヤフコメへのコメント】
コメ数15、1位コメの「共感した」数は105。
「『明日はもっと、いい日になる』が描いた児相の過酷さ みんなの笑顔が溢れるラストに」9/16(火) 6:00配信のリアルサウンドの記事。
(尚、このニュースはこちら:消えていれば削除されていますのでご了承ください。)

