【大谷翔平が財団設立を発表、財団のロゴには真美子さんと愛娘、デコピンとみられるデザイン(画像はインスタグラムストーリーのスクリーンショット)】
===>Yahooエキスパートのコメント
高祖常子:子育てアドバイザー/キャリアコンサルタント
解説 大谷選手は2023年に日本の小学校にジュニア用グラブ約6万個を寄付くださるほか、いろいろな社会貢献活動をしており、そのような思いが、今回の「大谷翔平ファミリー財団」の設立につながったのでしょう。または財団の設立を想定しつつ、今までの活動をされてきたのかもしれませんね。
アメリカなどには寄付文化がありますが、日本では定着していません。大谷選手の活動の想いが、日本でも広がったらと思います。
財団の公式サイトに「子供たちが活動的であり続け、健全に暮らすことを促すこと」と記されていることをとてもうれしく思います。
家族とデコピンのシルエットのロゴも素敵ですね。
=>1位コメント
欧米では成功者は進んで寄付する文化があると聞きます。
大谷もそれにならったのかもしれませんがなかなかできることではないです。
資金があっても意志がなければできないし逆も然り。
最高の野球選手に留まらない、最高の人格者でもあると思います。
=>2位コメント
谷翔平選手の財団設立、本当に素晴らしい取り組みだと思います。支援の対象が「子どもたち」と「動物たち」だというのも、まさにこれからの社会に必要な視点ですよね。未来を担う子どもたち、そして声を上げられない動物たちに手を差し伸べる姿勢には、心から敬意を表したいです。その一方で、私たち氷河期世代のような大人世代は、もう「支援される側」ではなく「自分でなんとかする側」なんだなと、少し背筋が伸びる思いもしました。
=>3位コメント
アメリカはお金持ちだと、財団を立ち上げたり寄付をして富を分配しないと批判される文化ですからね。日本と比べて個人寄付の金額は30倍だそうで、素晴らしい文化だと思います。
=>4位コメント
困ってる子供達や動物達をサポートするために、資金を提供しますよという財団らしい。
契約金の1000億円も、将来は自分たちのためではなく野球界や被災地支援、犬猫界に幅広く提供・寄付などしていくのだと思う。
=>5位コメント
本当のお金持ちは自分が満たされたら人のためにお金を使うと言うけれど、大谷翔平に関しては野球で満たされるごとにお金を人のために使う、類稀なお金への無欲であり、本当のお金の価値を知っている素晴らしい人間だなと感服せざるを得ないですね。
一生かかっても使いきれないお金を一銭も人にあげたく無い人もいるなか、同じ日本人として誇りです。
【ヤフコメへのコメント】
コメ数1379、1位コメの「共感した」数は18000。
「共感した」数が多い順に5つピックアップ。
「大谷翔平、ファミリー財団設立を発表 真美子さん、長女、デコピンの家族4ショットのロゴ入りで」11/22(土) 12:50配信のTHE ANSWERの記事。
(尚、このニュースはこちら:消えていれば削除されていますのでご了承ください。)

