2025年12月07日
『【べらぼう】第46話視聴率は8・8% 最後のカオス展開に騒然「残り2話?」「回収できんの?」「誰!?」』by「スポーツ報知」
=>1位コメント
歌麿が嬉しそうに笑って、蔦重の肩に手を回す姿を見てうれしかった。
この2人はそうでなくちゃとぐっときました
歌麿はおていさんのことを言っているようで、自分の気持ちを伝えたのかなと感じました。
今回はミステリー部分がハラハラで面白かった。
大河べらぼうはどの登場人物も魅力的で江戸市中の人々がこんなにも生き生きとして、文化もこんなに素晴らしく、楽しんでいる様子を感じたことはこれまで感じたことはなかったです。
どんな結末になるのか残り2回黄表紙を読むように楽しみたいと思っています。
=>2位コメント
江戸時代ってこんなにも文化が成熟してたなんてこの大河を見て初めて知った
粋な江戸っ子の大河も面白いもんだよね
役者の絵を欲しがるなんて親近感。現代にも通じて江戸の民に興味が湧きました
役者さんたちもほんと魅力があってそれぞれのキャラクターが愛おしい
物語も面白くありがた山です
=>3位コメント
一橋が殺されることは無いのは史実で分かっているから、失敗するのは明白ながら、一橋の恐ろしさが改めて身に染みたのと、大崎・映美くららさんが余りに哀しき運命に翻弄された人物を演じられてましたね。
大崎に”務めを全うすれば、うぬはその恐れから解放される”・・って定信は言ってたけど、頭が一橋から定信に替わっただけで、一橋ほど非情じゃないかも知れないが、定信側についたって、用済みになれば何をされるか分からないしで、大崎も可愛そうな身の上でしたよね。
最後に現れた一橋そっくりの人物は影武者?もしかして、一橋を亡き者にした後、この人物に首を挿げ替えようとしてたとか・・?
【ヤフコメへのコメント】
コメ数29、1位コメの「共感した」数は198。
「共感した」数が多い順に3つピックアップ。
「【べらぼう】第46話視聴率は8・8% 最後のカオス展開に騒然「残り2話?」「回収できんの?」「誰!?」」12/1(月) 11:50配信のスポーツ報知の記事。
(尚、このニュースはこちら:消えていれば削除されていますのでご了承ください。)

