2025年12月07日
『『べらぼう』蔦重(横浜流星)に渡された"謎の紙包み"、「あれって、解毒薬?」「目で何か伝えた?」ネットで考察合戦』by「日刊スポーツ」
=>1位コメント
なかなか手を離さない客に蔦重も違和感を覚えたようだったけど、渡された紙包みはあっさりと横に置いてしまった
思わず「ちょっと!蔦重!それ絶対見たほうがいいって!」とテレビに向かって一人で叫んでました
本当にあれはいったい何だったんだろう?
=>2位コメント
ラスト4話から急に謎解きミステリになって
混乱しつつ楽しんでいますが
あと2話でうまいことまとめられるのでしょうかね
大崎が手を離さなかったのは
包んだ紙に何か書いてあるのと
自分の顔を覚えてもらうためですよね
芝居小屋に隠れて討ち取ろうとした人の中に
一橋様の内通者がいるのは間違いないけど
三浦殿かなぁ
三浦殿は良い人のままでいてほしいけど
クレジットの最後に名前が出ているあたり
やはり三浦殿なんだろうなーと推測。
=>3位コメント
粉末や丸薬の解毒薬だけですっきり解毒できるのは漫画やゲームの世界だけじゃないかなぁ。
少なくともあの当時にあんな少量で効く解毒薬はないだろうし、毒まんじゅうが配られることを知っているなら食べるなの警告か、毒まんじゅうのことは知らない状況だけど気をつけろの忠告か、身の危険を感じながらの内情報告かSOSでしょう。
あんな厚そうな紙の包み、すぐに中身を確かめないといけませんね。
蔦重は手紙だとは認識していないのでしょうが…。あんな美人にすがるように見つめられて、手にしっかりモノを握らされたのに何かあるのに気づかないのが吉原育ちの蔦重。周りが美人だらけでしょっちゅうトラブルがあると、鈍くならざるを得ないのだろうか。
=>4位コメント
「三浦に気を付けろ」と書いていたのか?
一橋ラスボスはミスリードで三浦が治済と通じていて影で操作してる可能性あると思う。
佐野の桜と系図の件、今回の治済暗殺計画の件、一橋側に漏れてるわけだけど、どうやって漏れたかと考察すると、そう言えば、どちらも三浦がいるところで…
=>5位コメント
ここ2回ほどで、これまでの大河とはかなりテイストが違ってきて、歴史サスペンスドラマ・歴史ミステリードラマの趣になってきた。
これの決着がどうつくかで「べらぼう」全体の評価も左右されそう。
期待は大きいけれど、同じく森下佳子さんが脚本を担当された「JIN(仁)」では、張り巡らされた伏線がけっこう未回収だったので。
【ヤフコメへのコメント】
コメ数581位コメの「共感した」数は787。
「共感した」数が多い順に5つピックアップ。
「『べらぼう』蔦重(横浜流星)に渡された"謎の紙包み"、「あれって、解毒薬?」「目で何か伝えた?」ネットで考察合戦」12/1(月) 18:46配信の日刊スポーツの記事。
(尚、このニュースはこちら:消えていれば削除されていますのでご了承ください。)

