2025年12月07日
『残り2話で大混乱「べらぼう」裏切者いる!? 一瞬、不自然な一言を発したまさか人物にスパイ疑念 一橋冷笑「あれは越中の字じゃ」→毒殺反撃への伏線か』by「デイリースポーツ」
=>1位コメント
一橋治済(生田斗真)めっちゃ良いですよね。悪役がいいとドラマが盛り上がる好例だと思います。容姿端麗、頭脳明晰にして冷酷。一筋縄ではいかない、超強力なラスボスです。
ぜひ、最後まで蔦重たちを苦しめて、視聴者をハラハラさせてください!
=>2位コメント
史実を探るより、背景を拡大して「サスペンス物語」に延長は面白い手法です。江戸市内の「本屋」に、一橋、越中(松平)、田沼、徳川宗家、配役が豊かで、楽しんでいます。後2回で…続編が出来そうですね。
=>3位コメント
一橋治済(生田斗真)は、前半では田沼意次と仲良く傀儡を回してたのに裏では田沼を失脚させるため準備を進めていたんですね。傀儡好きは正に一橋治済の生き方そのもの。脚本家の伏線に頭が下がります。三浦様は善人にしか見えないのに最終回でどんでん返しがありそうで楽しみです。
=>4位コメント
蔦重の「鼻の大きなお侍」には、クッスとしてしまいました。
これ程端的に治済の特徴を表した表現はありませんもんね。
三浦は田沼家から禄を離れて江戸で暮らしてる様子が経済的に怪しいし、しかも供侍も雇って昼間っから碁を打ってるし、仮に田沼家の江戸勤番ならば江戸屋敷詰だけど、その雰囲気も無いし、毒饅頭の役者名入を真っ先に選んだのも三浦じゃなかったかな?
高岳かもとも想えるし、謎ですよね。
=>5位コメント
これはあり得る。全て一橋の思う様に進んでる
のは不可解。三浦さん、黒幕節はあるよ。
あと一つ気になるのが大崎が蔦重に似顔絵の代金
を手渡しで支払った時の行動。勘の良い蔦重だから
一橋に騙されたフリしてたりして。
なんか裏切りの連続で逆転また逆転の
池井戸作品に似てきた様だ。
【ヤフコメへのコメント】
コメ数71、1位コメの「共感した」数は257。
「共感した」数が多い順に5つピックアップ。
「残り2話で大混乱「べらぼう」裏切者いる!? 一瞬、不自然な一言を発したまさか人物にスパイ疑念 一橋冷笑「あれは越中の字じゃ」→毒殺反撃への伏線か」12/2(火) 11:25配信のデイリースポーツの記事。
(尚、このニュースはこちら:消えていれば削除されていますのでご了承ください。)

