【*写真は47回予告より(『べらぼう~蔦重栄華乃夢噺~』/(c)NHK)(婦人公論.jp)】
=>1位コメント
凄い展開になるかもね。最終回まで残り2回しか無いのに、ここから大どんでん返しあるかも。
確かに原田泰造がクレジットラストの位置(渡辺謙さんや里見浩太朗さん)だったことに「えっ?」と思った。
ただ、他に適役者がいなかった&最初からいた登場人物なので功労的意味合いもあってクレジットのラストに入れたのだと思ったが。
夜9時からのTBS日曜劇場だと最終回で大逆転劇が起きる。味方だと思わせといて実は敵、敵だと思わせといて実は味方。
大河ドラマもそんな感じに展開していくのかな。残り2回、ワクワクドキドキしながら目が離せませんね。
今から待ち遠しいです。
=>2位コメント
前回の流れを見るとやはり裏切り者は三浦か?と一瞬思いますが、三浦が定信を使って、一橋と松平両方に復讐しているようにも見えるんですよね。
定信の企みを一橋に漏らしたのはおそらく三浦だけど、源内先生を嵌めた治済のことも許していないだろうから、必ず次の一手を打ってくると思います。
治済も松平も三浦にとっては「殿(田沼)の敵」なので。
史実を鑑みると、治済を完全に討ち負かすことはできないのかもしれないけれど、最後に田沼のために一矢報いてほしいです。
=>3位コメント
田沼が老中だった頃は、田沼の策略がなんでかいつも治済側に漏れている感じがしたので、三浦を疑ったのですが、三浦が田沼と共にドラマから退場したときは、「密通を疑ってすんません」でした。
今回、治済は、定信の筆跡から陰謀を見抜いたので、密通は関係ないかもしれませんが、大どんでん返しがあったら、長く立派な伏線回収になります。
「治済への密通を疑ってすんません2」になるかもしれませんけど。。。
【ヤフコメへのコメント】
コメ数45、1位コメの「共感した」数は276。
「共感した」数が多い順に3つピックアップ。
「『べらぼう』脚本家が否定しようと拭いきれない<三浦裏切り者説>。なぜならば…進む考察「クレジットが2週連続で…」「かかったか、とは…」「それこそ森下先生の思う壺」」12/3(水) 14:18配信の婦人公論.jpの記事。
(尚、このニュースはこちら:消えていれば削除されていますのでご了承ください。)

