【国分太一(左)のコンプライアンス問題で日本テレビに疑問を呈した松岡昌宏(右)とリーダーの城島茂(提供:FRIDAYデジタル)】
===>Yahooエキスパートのコメント
影山貴彦:同志社女子大学教授/コラムニスト
見解 松岡昌宏さんは、週刊文春・週刊新潮のインタビューで日本テレビへの違和感を滲ませていました。
それ以来、社会の日本テレビへの逆風はより強くなっています。それは紛れもない事実です。その状況は日テレも十二分に把握しているはずです。
記事にある、【ある日テレ関係者は 「国分さんは日テレの功労者。“もう少し言い方があるだろう”とは、多くの局員が感じています」 と明かす。】部分、これもまさに局内の空気の偽りないところでしょう。
当事者間のしっかりした話し合いが待ったなしで望まれるところです。もはやダンマリは通用しません。
=>1位コメント
コンプラ違反で社内で止めていたなら答え合わせの必要は無いのかもしれない、しかし社会に対してあえて社内の事を公表したのだから社会に対しての説明責任を果たす為に答え合わせは必須だと考えますね。それからコンプラ違反であるなら日テレは国分に対してコンプラ教育を行わないと行けない訳だけど、国分は教育を受けてこなかったと反省していましたね、つまり日テレはコンプラ教育をしていない訳でヒアリング同様に騙し討ちって事でこれ企業ガバナンスとして問題あると思うけどね。
=>2位コメント
フジの二の舞の可能性があるので、日テレは絶対に詳細を話すことはないでしょう。頑なにここまで詳細を話さないのは、言い換えればそういうことしか理由が思い浮かびません。このままでは、松岡くんはいずれ降板、城島くんも先行きが不透明だと思われます。鉄腕DASHって、単に何かを開拓したりしているのを見るのが楽しいのではなく、TOKIOたちが仲間や指導者と共に力を合わせて一つの目的に向かって和気あいあいと楽しんでいる姿を見るのが最大の楽しみでした。TOKIOがいなくなれば、もう見る価値はなくなる。日テレは慎太郎を筆頭に代替わりを目論んでいるようですが、その辺のことがわかっていないなぁ。まあ、田中さん問題から、日テレは何も変わっていないようで。
=>3位コメント
例えば、裁判で弁護人も付かず、裁判長から、
「あなたは、罪を犯したのは明白で、被害者の置かれた立場・心情を鑑みて、犯罪の動機・経緯・罪状は公表できませんが、自分の犯したのは罪は自分で分かるはずですから…懲役5年に処します」
と判決を受けたら、皆納得出来るだろうか?
=>4位コメント
会社を通じて丁寧に対話してきたつもりだというが、一方は全く説明がないという。これは以前のドラマでのトラブルと同じ構図に思える。以前の件では、間にいくつか会社が入ってる事で、失敗した伝言ゲームみたいに齟齬が生じていたようで、今回は途中で遮断されている感じ。結局今回も、日テレサイドは丁寧に相手の会社には伝えた、そこから後に相手の会社から二人へ話してないだけ、と言ってるようにも思える。丁寧に対話し続けてきた相手が、一度も説明されてない、なんていうだろうか?それとも所属事務所から二人に何も話してないだけなのか?それほど認識の違いがひどすぎる。
=>5位コメント
通常、メンバーが一人減った状態で進むわけだから、今後の番組製作に向けて松岡さん、城嶋さんときちんと話し合って方向性を決めていくことだと思っていた。仲間を一人失った状態で、どんな顔でテレビに出演すればいいのか?松岡さんの気持ちは本当にその通りだと思う。テレビ局の指示に従うことで番組作成が進められていることやタレントの意見や気持ちは尊重されない様子を目の当たりにしているように感じている。日テレは、一刻も早くこの2人と話し合いがもつように動いてほしい。
【ヤフコメへのコメント】
コメ数1127、1位コメの「共感した」数は8337。
「共感した」数が多い順に5つピックアップ。
「「お気持ちを受け止め」日本テレビが本サイトの取材に明かした、松岡昌宏&城島茂への思い」12/8(月) 11:00配信のFRIDAYの記事。
(尚、このニュースはこちら:消えていれば削除されていますのでご了承ください。)

