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2025年12月09日

『レーダー照射「大変遺憾」とデニー知事 防衛局長は「空自機は安全確保し措置」説明』by「琉球新報」

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玉城デニー知事(左から3人目)に中国機からのレーダー照射の事案について説明する沖縄防衛局の村井勝局長(同2人目)と、外務省沖縄事務所の紀谷昌彦沖縄担当大使=8日午後、県庁(The Ryukyu Shimpo Co., Ltd)

=>1位コメント
本当にこの知事は日本国民なのだろうか?いったいどの方向に向かって県政を行っているのだろうか?
まるで空自側が悪いような言い方。防衛局長を県庁に呼びつけて『遺憾』とは?理解に苦しむ。何がご不満なのだろう?
尖閣で領海侵犯を続けている方にはだんまりで、スクランブルを掛けた方に遺憾。本当に理解に苦しむ。

=>2位コメント
鹿児島県、屋久島町に住む住民の一人です。

>玉城知事は今回の事案が発生した一帯はマグロはえ縄漁場として使われているとし、「漁場が近接しており、われわれは漁業者の安全も図らなければならない」と強調。

まずは「沖縄県民」の生命、財産をどうやって守っていくのかを考えることが、知事に期待されているのでは?

=>3位コメント
漁場を心配されているようですが、それよりも沖縄本島が中国海軍に取り囲まれることを心配されたらどうですか。台湾の事例が示しているではないですか。台湾を取り囲む形で、演習ですよ。外国船に対する模擬攻撃とかやっているようですから、物流が停止することを心配したほうがいいと思いますが。

=>4位コメント
サンフランシスコ講和条約が無効だと言ってしまったことが非常にまずいと気づいて、新たな問題を引き起こしこの話題をそらす目的ではと思ってしまう。
レーダー照射は水掛け論にしかならないので、日本政府はサンフランシスコ講和条約の話に重きを置いて、この条約が無効であれば台湾は日本領になるので、日本領として扱い、国際社会に台湾の独立を承認すると言ってやればいい。外交の駆け引きとはそういうものだと思います。。。

=>5位コメント
自衛隊支持派。平和的な外交で中国との関係改善を図りたいと言うならば、知事が率先してやればよい。あなたが就任してから国防についての話は幾度もしてきたはずだが、もうお忘れか。今日まで自衛隊と米軍の訓練の遅延と中止を黙認しておきながら、話の通じぬ中国から万が一攻撃を受け、我々の命と暮らしを守りきれなかった場合、あなたは一体誰に責任を押しつけるつもりなのだろうか。沖縄県は日本国の一県である。あなたが呼び出してまで非難する相手は、沖縄防衛局長と外務省沖縄担当大使ではなく、国際的に友好関係を築くのが難しい中国であることは明白ではないだろうか。

【ヤフコメへのコメント】
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「レーダー照射「大変遺憾」とデニー知事 防衛局長は「空自機は安全確保し措置」説明」12/8(月) 14:21配信の琉球新報の記事。
(尚、このニュースはこちら:消えていれば削除されていますのでご了承ください。)
posted by ber at 04:00| 時事ヤフコメ・ウォッチ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする