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2025年12月14日

『『べらぼう』「饅頭こわい」の回で果たされた治済へのかたき討ち。あえて【饅頭】でなく【お茶】に眠り薬が入れられていたオチに視聴者「だからこのタイトル」「お見事!」』by「婦人公論.jp」

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=>1位コメント
春町先生の時も、落語ネタの「豆腐の角に頭をぶつける」を小島藩当主役で林家正蔵師匠が演じていましたが、細かい所にまで洒落が行き届いているので、後で知って楽しんでいます。

=>2位コメント
史実とは違うので見る人によってはモヤモヤ感があると思うが、治済をヒール役にしてやりたい放題させて最後に落とすという、何かスカッとした気分にさせる所が大河ドラマの醍醐味かもしれないね

=>3位コメント
写楽の件に政争を絡めるとは思いつかなかったです
史実を前もっていろいろ紐解いても、一橋治斉はごくごく平穏に亡くなったみたいだったが、この替え玉と言うフィクションはよく練られており、無理くり感が全然なかったところはさすがでした

=>4位コメント
このドラマの初回の方で、治済が能舞台で踊っていたり、操り人形で楽しんでいたりするシーンがあった。その時は、こういうのが好きなキャラクターなんだくらいにしか思っていなかった。けれど、ここに来て、全て繋がって、そう来るのか、と驚いている。
江戸のエンターテイメントのドラマだが、現代でアレンジするとこういう風になるのかと感心する。それにしても、小ネタ満載で、面白い。

=>5位コメント
史実に沿いながら、どごまで面白い脚本にするか、という典型的な脚本だと感じます。史実を歪曲しやがって、という人もいますけど、司馬遼太郎先生あたりも相当歪曲してますし。でも楽しい。森下先生素晴らしいです。

【ヤフコメへのコメント】
コメ数48、1位コメの「共感した」数は281。
「共感した」数が多い順に5つピックアップ。

「『べらぼう』「饅頭こわい」の回で果たされた治済へのかたき討ち。あえて【饅頭】でなく【お茶】に眠り薬が入れられていたオチに視聴者「だからこのタイトル」「お見事!」」12/10(水) 19:18配信の婦人公論.jpの記事。
(尚、このニュースはこちら:消えていれば削除されていますのでご了承ください。)
posted by ber at 00:47| 【 大河ドラマ べらぼう 】 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする