【「べらぼう~蔦重栄華乃夢噺~」で伝説の花魁・五代目瀬川を演じた小芝風花(C)NHK(スポーツニッポン新聞社)】
=>1位コメント
深い感動、というよりはカラッと「あ〜面白かった!」という大河で、とても好印象のまま終わりました。
とはいえ、「この続きは?早く見たいよ〜」と盛り上がる場面も多く、脚本の妙を感じます。
来年はまた戦国物に戻りますが、もう食傷気味なのでこれからは今まで取り上げてこなかった人物を掘り起こして新鮮味のある大河を期待したいです。
毎週日曜日に夜8:00から楽しく見られて、月曜日からの活力になればそれで十分。本格的な歴史物は深夜枠でもBSでも見る人は見るでしょう。あまり重たいものは今の時代日曜日の8:00には向かないような気がするのですが、いかがでしょう?
=>2位コメント
初めて大河を見る気になり、最後まで見た作品。
最高に面白かった。瀬川が門を出て行った時これ以上の盛り上がりはないのでは、と思ったがあっさりそれを超えて行った。私にとっては製作陣、脚本、役者全てが完璧だった。蔦重と歌麿の物語でもあったなぁ…。
=>3位コメント
久しぶりに全部見ました。
最初はよく知らない人のよく知らない話で気乗りしなかったけど、なにせ横浜流星さんの蔦重姿がかっこいい。
見続けるうちに話にも引き込まれて何十年ぶりかの全話視聴でした。
最後の雷はやりすぎかとも思いますが、独自解釈も新しい視点で楽しかったです。
=>4位コメント
「べらぼう」楽しませてもらいました。
芸人さんもたくさん出ましたが、どれも役柄にはまっていたと思います。
「べらぼう」も「光る君へ」も合戦はありませんでしたが、その時代の文化や政治的駆け引き、天災や事件などありストーリーとして単調どころか、次はどうなるのかと惹きつけられました。
蔦屋も紫式部も、名前や主だった功績だけで詳しいことは知らなかったので、特設HPを見に行ったり自分でも調べたりとこれもまた楽しかったです。
=>5位コメント
最初は吉原か、と身構えましたが、終わってみれば大満足の大河でした。そして、とても勉強になりました。視聴率とか色々難癖つける人いるけど、コメントも好意的な声が多かった。これからも、NHKには戦国時代以外の大河を続けて欲しい。
【ヤフコメへのコメント】
コメ数56、1位コメの「共感した」数は663。
「共感した」数が多い順に5つピックアップ。
「「べらぼう」完結 性描写、多くの芸人出演、衝撃展開…合戦なくとも攻めた大河に反響「もう一度瀬川に…」」12/14(日) 21:00配信のスポニチアネックスの記事。
(尚、このニュースはこちら:消えていれば削除されていますのでご了承ください。)

