2025年12月21日
『『べらぼう』最終回で“粋な演出” ネット涙「まさか」「名シーン」』by「オリコン」
=>1位コメント
瀬川が検校と別れた後、蔦重と枕を交わしていることから、もしかすると蔦重の子どもを宿していて、その子どもが会いに来て蔦重に渡した絵が写楽の作品となるのか?と想像したことがありました。
そんな突飛な素人の発想と違い、とても自然かつ温かいシーンが描かれていました。
若き日に瀬川を愛した男二人が、声を掛けることもなくそっと見守っていた、それこそが“粋”ですね。
=>2位コメント
ほんとに良いシーンでしたね。
ずっと瀬川のその後が気になってたけど、もうさすがに最終回だからその後を知ることはできないんだろうな…と見始めましたが、まさかの登場でした!
後ろ姿なのがまた特に良かった。
1年間本当に楽しませて頂きました。
=>3位コメント
見終わったあと、涙が止まりませんでした。
瀬川が去ったときは、後半で出るのかと思いましたがまさか最後まで出ないとは。最終回のあの場面でも、あくまで瀬川とははっきり言われてはいなかった。
瀬川を敢えて出さない。粋な演出でした。
「べらぼう」、最後まで予想できない展開ばかりで楽しめました。
=>4位コメント
大河ドラマ「べらぼう」
素晴らしい最終回でした。
最終回の冒頭から、そう来るかという展開に驚かされ、終わりまで、あっという間でした。
最終回は、さすがに胸が熱くなるストーリー展開でした。
主演の横浜流星さんを初め、染谷翔太さん、橋本愛さん、脚本家の森下佳子さん、全てのキャスト&スタッフの皆様、素晴らしい物語をありがとうございました。
正直、今年の主人公が「蔦屋重三郎」と発表された時は、馴染みの無い人物で、横浜流星さんも、あまり知らなかったので、全く期待せず、とりあえず、小芝風花さん見たさに、第1話を観たんですが、予想以上の面白さにハマってしまいました。
最終回に幸せそうな姿が描かれていて良かった。
欲を言えば、後姿だけではなく、一瞬で良いから登場して欲しかったとは思いましたが、それでは粋じゃないんですよね(苦笑)
早くも既に「蔦重ロス」です。
総集編を楽しみに待ってます。
=>5位コメント
長谷川平蔵の思いやり深い計らいに、涙が止まらなかった
溌剌と働く女性の後ろ姿に、蔦重や平蔵が静かに送る視線には、瀬川が幸せでいることへの安堵と優しさが滲んでいて、あの表情にも泣かされた
この二人と同じく、愛する男のために置き手紙を残して身を引いた瀬川のその後がずっと気になっていたので、幸せに暮らしていることが分かり感無量
吉原は、時には蓮の花が咲く泥沼であってほしい
体を悪くしている長谷川平蔵が自分に託した遺言をきっちり守り、新吉原定め書きも作り上げた蔦重
出会いは最悪だった二人が、長い年月を経てかけがえのない友に
べらぼうに粋な友情が、最終回を温かく彩ったと思う
【ヤフコメへのコメント】
コメ数80、1位コメの「共感した」数は1251。
「共感した」数が多い順に5つピックアップ。
「『べらぼう』最終回で“粋な演出” ネット涙「まさか」「名シーン」」12/15(月) 8:40配信のオリコンの記事。
(尚、このニュースはこちら:消えていれば削除されていますのでご了承ください。)

