▲ページの先頭へ

2025年12月21日

『【べらぼう】治済、まさかの“ラスト”に衝撃「えぇぇぇ!」「天の裁きが…」 チラリ映った人物も話題に』by「ENCOUNT」

1220べら15.jpg
斎藤十郎兵衛を演じる生田斗真【写真:(C)NHK】((C)NHK)

=>1位コメント
生田斗真さんの二役は見事でした。一橋治済役はずっと参謀で自分の手は下してなかったのに、逃げる時の躊躇ない一刺しができるのは武士だからなのかなあ。斎藤十郎兵衛はおっとりとした優しい表情と話し方で確かに別人に見えました。お忍びで街に出てるのはずっと一橋治済と思ってたのに騙されてた。終盤で同じ顔の斎藤十郎兵衛が出てくるのはちょっとズルだと思いました。しかしながら毎週くぎ付けになりました。べらぼう面白かった。1年間ありがとう。

=>2位コメント
一橋治済が雨の中、川を渡る時の引きのシーンは広重や北斎の浮世絵の様でした。そこからの雷放電は正にエレキテル。先の将軍の天は見ている、田沼様の言う源内が雷を落としてこよう、はここに繋がったのかな。三浦様、最後まで疑って御免なさい。本当に最後までよく考えられていて面白かったです。

=>3位コメント
蔦重が写楽”プロジェクト”にかかる際、集まった人物の中に顔を映さず、白髪交じりの後ろ髪姿のみが映った人物が正に源内風の髷を結っていましたが、蔦重は呼び寄せた離れて暮らしていた親父と説明していましたが、その後の登場は無く、あれも誰だったんでしょうね。
妖怪画の鳥山石燕が最後に雷鳴の中で見た人物像、これは石燕の目線の先で実際にそれは映っていなかったと思いますが、治済の遺骸のそばに立っていたのもそれと同じ”もの”だったんでしょうか。
また治済と入れ替わった斎藤十郎兵衛の告白で、市中でたびたび見られた治済は、ほとんどが実際は瓜二つの十郎兵衛だったというのが伏線だったというのも驚きでした。
となると、実際に治済が市中に出ていたのは、悪行を行う際で、悪行を行わなかったのが、十郎兵衛だったとか。

【ヤフコメへのコメント】
コメ数27、1位コメの「共感した」数は275。
「共感した」数が多い順に3つピックアップ。

「【べらぼう】治済、まさかの“ラスト”に衝撃「えぇぇぇ!」「天の裁きが…」 チラリ映った人物も話題に」12/15(月) 10:26配信のENCOUNTの記事。
(尚、このニュースはこちら:消えていれば削除されていますのでご了承ください。)
posted by ber at 01:33| 【 大河ドラマ べらぼう 】 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする