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2025年12月21日

『気づいた人スゴイ!最終回の『べらぼう』と翌朝の『ばけばけ』に<粋な連動>が…視聴者「お互いリスペクト的なアレですかね」「銭太郎はまさか今頃…」』by「婦人公論.jp」

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=>1位コメント
本当のところは分かりませんが、しじみ汁は意図的に数秒映っていたので、
「ばけばけとのコラボか」と頭を過ぎりましたね。
そして翌朝の松野家での饅頭騒動の小芝居、確かに「べらぼう」と通じますね。
これで持ち逃げするときに、祖父勘右衛門が「毒が入っとるぞ!」とでも言い捨てれば完ぺきだったかも。

=>2位コメント
もう一つ。
蔦重が伊勢から江戸に持ち帰った本居宣長の「古事記伝」。巡り巡ってアメリカに渡った古事記伝を読み感銘を受けヘブンさん(ラフカディオハーン氏)は来日を決めるので、そこもばけばけと繋がっています。
蔦重が江戸に持ち帰らなければ、縁は繋がらなかったかもしれないので。

=>3位コメント
蔦重が九郎助稲荷に聞こうとしていた「100年後の髷はどんな風か」は、以前にも面白いネタを皆で話し合っている時にも出てきましたが、これも『ばけばけ』を連想させるなと思っていました。ヒロインの父やジジが、明治になっても髷をなかなか切らないくだりが何回も出てきたので。

=>4位コメント
長谷川平蔵が街中で奥女中?を探していた場面、
二八そばの屋台でしたが、

あれ、中村吉右衛門さんの鬼平番組の最後で、
二八そばの屋台が映るのも掛け合わせていたのかなと思っていました。

いろいろな仕掛けもあって、素敵な大河ドラマでしたね。

予告編がいつもわかりづらかったですが…。

=>5位コメント
途中で名古屋弁全開の場面があったが、あれは来年の大河へのバトンなのかな、とも思えた。最後に本居宣長つながりで源氏を持ってくるところもうまいなーと思ったし。

【ヤフコメへのコメント】
コメ数49、1位コメの「共感した」数は259。
「共感した」数が多い順に5つピックアップ。

「気づいた人スゴイ!最終回の『べらぼう』と翌朝の『ばけばけ』に<粋な連動>が…視聴者「お互いリスペクト的なアレですかね」「銭太郎はまさか今頃…」」12/15(月) 18:42配信の婦人公論.jpの記事。
(尚、このニュースはこちら:消えていれば削除されていますのでご了承ください。)
posted by ber at 01:39| 【 大河ドラマ べらぼう 】 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする