【『べらぼう』パブリックビューイング&トークショー/(C)NHK(婦人公論.jp)】
=>1位コメント
当初は蔦重を手荒く扱っていた駿河屋の旦那だったけど、蔦重の最期に駆け付けた時は、誰よりも悲壮な表情に見えた。きっと本心ではずっと、実の息子の様に慈しんでいたんだろうなと感じました。
=>2位コメント
引きずられる場面想像していませんでした。いやあ~もう一回みたいです。
義父の駿河屋さんは蔦重にきびしかったけどどこか一人立ちさせる覚悟のようなものがありました。お兄ちゃんが後をつぐでしょうから。
自分がやりたいことがあるときは親父さんに恐れつつも了解をとりに。
そういう時亡八の皆さんも駿河屋さんに賛成したり仲立ちしてくれたり。
やはり皆で育ててくれました。
女将さんは歌麿の人別の名前をあてがってくれたり。
あの階段落ちが蔦重の日本橋でやり抜く土台になっていたのでは。
=>3位コメント
戦国時代でもない明治維新でもない大河ドラマで本当に楽しませてもらいました。
数年前に長野県の松本市にある浮世絵美術館へ行って本物を見てきましたが、それを描いた人たちの人間ドラマが見られて面白かったです。
【ヤフコメへのコメント】
コメ数44、1位コメの「共感した」数は585。
「共感した」数が多い順に3つピックアップ。
「高橋克実「駿河屋が蔦重を引きずって階段から突き落とす場面。実はあれ横浜さん自身が…」出演者が選ぶ『べらぼう』もう一度見たいシーン」12/18(木) 13:03配信の婦人公論.jpの記事。
(尚、このニュースはこちら:消えていれば削除されていますのでご了承ください。)

