【空港で取材に応じたアラン・ピカソ【写真:荒川祐史】】
=>1位コメント
試合後のコメントで袋叩きにされたからマズいと思って方向転換したんだろう。
打ち合って戦ったネリとかカルデナスならともかく、終始ガード固めて丸まってたのに「もっと破壊力やパワーがあると思ってた」って、ゴリラでも想定して戦う準備してたんか。
=>2位コメント
過去の対戦相手の中でもバトラーと同じくらい弱かったです。
見ていて全く危な気がありませんでした。
井上選手の意向次第で100回やって、100回同じ結果にできる。
今回は今年4戦目で初めての対戦相手ということもあって、最後まで無理をしなかった印象を受けました。
手数も少なく、明らかにカウンター狙い。
加えて、疲れを見せる終盤まで体力を温存して畳み掛ける意図もあったのかもしれません。
それでも全ラウンドで優位に試合を進めたのは流石としか言いようがない。
井上選手の方が遥かに体力を費やしていたはずなのに、まだ何ラウンドでも戦えるような状態でした。
井上選手の対戦相手のほとんどはその戦術以外に勝ち筋が見出だせない。
これからもこの勝ち方で良い。
=>3位コメント
試合後のガッツポーズの意図を誰か聞いて欲しい。あれが許されるのって、大差判定で勝ちを確信している時くらいでしょ。
個人的にあのガッツポーズと試合後のコメントでピカソの本性が見えたような気がしたけどね。直近のカルデナス、アフマダリエフが立派に戦っていた分、ピカソのチキンさが余計際立っていたよ。挑戦者というよりは、12R耐えれたらラッキーくらいな感覚で上がっているでしょ。あとは大怪我もなく、大金も貰えてラッキーって。
=>4位コメント
これからも井上チャンプと打ち合わない挑戦者は端から勝つ気がないと踏んで間違いないと思います。
判定狙いのアウトボクシングでは絶対に勝てないことはムロジョン戦で改めて証明された。
玉砕覚悟の強振以外に井上チャンプに勝つ術はないと思います。
つくづく異次元のボクサーです。
=>5位コメント
もっと最初からリスペクトするべきだった。
タイソンが語ったようにタイトルマッチを年間4試合やるなんて尋常ではない。
しかも井上は負ければ4本すべてのベルトを失う。
勝っても新たに得られるベルトはない。
このメンタルは想像を絶する。
その中で日々基礎から練習を重ね、冷静に試合をこなすのは・・・
本当のモンスターだと思う。
【ヤフコメへのコメント】
コメ数633、1位コメの「共感した」数は5277。
「共感した」数が多い順に5つピックアップ。
「「もっと強いと」井上尚弥への評価が一変 ピカソが空港で示した敬意「それに人間的にも…」」12/29(月) 10:13配信のTHE ANSWERの記事。
(尚、このニュースはこちら:消えていれば削除されていますのでご了承ください。)

