2026年01月01日
『米CIA、ロシアの主張覆す評価 「ウクライナはドローン攻撃でプーチン氏公邸を狙わず」』by「CNN.co.jp」
=>1位コメント
トランプ氏は、CIAの報告を受ける前にウクライナ非難の声明を発したことになる。電話直後にプーチン氏の発言を疑うことなく公言するような状況は、米国の安全保障上きわめて危ういと言わざるを得ない。さらに、トランプ氏とプーチン氏の間で何らかの裏取引が存在する可能性も、完全には否定できないだろう。極めて異常な事態である。
=>2位コメント
一般的には、若い頃のトランプが何度も破産の目にあった時にロシアのプーチンに救われた経験がほぼ間違いなくあって、その後も今までに何度も連絡を取り合う仲だと言う事が、プーチンとの関係に現れていると考えられる。
過去に何度かFBIがその関係性を調査したが、違法性は無いとされた。
エプスタインの件もそうだが、トランプがプーチンやロシアとの関係性が公表される事を非常に恐れているならば、ロシアよりのトランプの態度は説明できる。
=>3位コメント
そもそも公邸を攻撃することにどのような戦略的意味があるのか、ほぼほぼ無いでしょ。
ウクライナから見れば数少ない兵器資産を有効に使わなければならないのであって、軍事的な施設を攻撃することがいの一番である思う。
公邸を攻撃することはプーチンの怒りを買うだけで何のメリットもない。
=>4位コメント
プーチンさんから見たらトランプさんは、チョロいヤンキーなんでしょうね。自分の言ったことをホイホイ信じてくれる。トランプさんは、はちゃめちゃだけど、自分にとって都合の良いルールは守る、だけどプーチンさんは、自分の欲望以外はどうでもいい人、ルールなんてその時そのときでどうとでもなる。はなから守るつもりがない。相手を非難する時だけ法や秩序をもちだす。ウクライナをドローン攻撃しながら、ウクライナの反撃には、テロ行為だと非難する。ロシア人の面の皮は、とてつもなく厚いのだ。
=>5位コメント
プーチンが言っていることなど、何でもありですよ。
それをトランプがウクライナに対してけしからんでしょう、そっちの方が相当問題です。
トランプは自分の利益にならない相手には、今までどのような関係でもかなり冷たい人ですから、とにかく日本は、トランプがアメリカ大統領でいる間は、相当気を付けないと本当に痛い目を見る可能性は大きい。
台湾だって現実どう出てくるのか、アメリカ抜きで対応するのはかなり無理がありますから、それでもアメリカは台湾に武器を売る。
とにかく目先の利益、それしか見ていない国のトップは、相当恐ろしいだけです。
【ヤフコメへのコメント】
コメ数422、1位コメの「共感した」数は3469。
「共感した」数が多い順に5つピックアップ。
「米CIA、ロシアの主張覆す評価 「ウクライナはドローン攻撃でプーチン氏公邸を狙わず」」1/1(木) 13:15配信のCNN.co.jpの記事。
(尚、このニュースはこちら:消えていれば削除されていますのでご了承ください。)

