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2026年01月03日

『石破茂前首相「古今東西の戦争は偶発的なことから…」 日中関係の打開策を提示「意思疎通は常に」』by「スポニチアネックス」

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=>1位コメント
2024年のAPECの会議で、各国の首脳が積極的にあいさつにうごいているのに、一人自分の席から動かず腕組みスマホ操作を続け、挨拶に来たカナダのトルドー氏やマレーシアのアンワル氏にも立ち上がらずに対応

そんな人に意思疎通がどうとか言われたくないよね。

=>2位コメント
石破前首相は、少なくとも今までの歴代政権は積極的に戦略的にあいまいな物言いをしてきたと云うが、それが何の訴求力も影響力もなかった「遺憾」「遺憾」の連発だったことに対しての説明には全くなっていないと思います。
高市首相はそのような曖昧な言葉は一切用いず、わかりやすい表現を意識し遂行しているところは評価できます。

=>3位コメント
素人の考えですが、高市総理になった途端に色々な事が動き出した。
それは立憲岡田さんから執拗に質問され出した答えで今に至る前から。
就任してまだたった2ヶ月で。
ほぼ30年間も与党でありながら良くできなかった自民党。
自民党にとっては高市総理が最後の希望じゃないでしょうか。
私は国、国民が豊かになれば与党がどこで総理が誰でも良いと思っています。
石破さんが総理になった事で芯の無い政治家なのだなと素人ながら理解出来ました。
なのでもうこの方の言葉は響きません。

=>4位コメント
何故出来なかった人に答えを問うのか全く理解できないが、「遺憾砲や厳重に抗議」は意思疎通でも何でもないですからね。
これは遠くから吠えているだけで完全に舐められてしまう手法です。
ネチネチ言ってないで、本気でぶつかり本音を語る事も大事だし、偶発的な戦争回避の為にも毅然と対応することも大事です。

=>5位コメント
日本が他国の顔色を伺ってばかりの姿勢であったり、媚び続けたりすることが良いのかについては疑問に思う。

そうした姿勢を続けてきたからこそ、他国は軍事力を背景にして、この地域の現状を変えるためにどんどん押し寄せてきている今につながっている。

日本の安全を守るため、自国の考えを自由に発信することは、主権国家としての当然の権利だと思う。

日本から戦争を仕掛けることは決してないが、相手から来られてしまうことのないように、外交、防衛の両面から万全を期す必要があると思う。

【ヤフコメへのコメント】
コメ数1204、1位コメの「共感した」数は5952。
「共感した」数が多い順に5つピックアップ。

「石破茂前首相「古今東西の戦争は偶発的なことから…」 日中関係の打開策を提示「意思疎通は常に」」1/2(金) 18:18配信のスポニチアネックスの記事。
(尚、このニュースはこちら:消えていれば削除されていますのでご了承ください。)
posted by ber at 05:15| 時事ヤフコメ・ウォッチ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする