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2026年01月03日

『三原じゅん子氏(61)が国会を抜け出して「美容整形クリニック」に行っていた! 「国会周辺での待機」指示も、アンチエイジングへ』by「デイリー新潮」

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=>1位コメント
このような怠慢な人物が喫緊の「こども政策や少子化対策」を担い、しかも役立たずのこども家庭庁に若者から7兆円もむしり取って無駄遣いしておきながら独身税などないと言い張る実態とかけ離れた発言を平気でやらかすとは、選挙民はとことん舐められていると感じる。消費税削減の財源はこういった無駄な省庁を解体し官僚を削減すればいくらでも捻出できると思う。また消費税減税は金持ちほど優遇だと思うならば、彼らの所得税を増やせば良いだけである。さらに企業への消費税還付金を止め、内部留保を増やすだけで給料を上げようとしない企業への課税を増やせば財源は確保できる。有権者は理性的に判断して与党とそれを背後で操る財務省に思い知らせる必要があると考えます。

=>2位コメント
抜け出して被災地のボランティアにでも行っていたなら納得も出来るが、よりによってご自身を磨いておられたとは。どうせ磨くなら若くはない外側より老成を目指し内面を磨きに行ったらどうだろう。それはともかく少しは真面目にやってくれ。いつまでも3年B組では困る。

=>3位コメント
招集かかるリスクはあった。でも対策もしていた。ということでしょうか。人の心は完璧ではないけど、周りが止めなかったということは国会議員とはそういうことなのかも。目立ってなんぼなのかもですね。選挙区の選挙でしっかり判断してください。

=>4位コメント
現在の投票制度では
当選させるために投票はできるが、落選させるための投票手続きはない。
投票によって有権者は候補者を選ぶが、落選させたい、当選させたくないという票は投じることができないのだ。
当選してほしくない候補者がいる場合は、それ以外の候補者に投じて
それを阻止するわけだが
神奈川県の黒岩知事のように不適切な候補者であっても他に目ぼしい候補者がいない場合当選してしまうことがある。
最近は当選してほしいと思う政治家よりも
落選してほしいと思う政治家が増えた気がする。

=>5位コメント
三原氏もこの国会抜け出し事件が明るみになるまでは 自民党の中でも割とマトモで人気がある人でした。
元アイドルという芸能人議員の先駆けという事情もあり 国民は見事に騙された格好だ。
エッフェル姉さん松川議員をはじめ ちょっと見た目が良いと騙されちゃう国民にも問題があるかもしれません。
一緒にしていいか分からないけど 蓮舫さんはあれだけ叩かれるのだから 三原さんはもう少し世間に叩かれてもいいような気がします。

【ヤフコメへのコメント】
コメ数1824、1位コメの「共感した」数は12000。
「共感した」数が多い順に5つピックアップ。

「三原じゅん子氏(61)が国会を抜け出して「美容整形クリニック」に行っていた! 「国会周辺での待機」指示も、アンチエイジングへ」1/3(土) 6:00配信のデイリー新潮の記事。
(尚、このニュースはこちら:消えていれば削除されていますのでご了承ください。)
posted by ber at 05:50| 時事ヤフコメ・ウォッチ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする