【日本維新の会の石平参院議員のXから(Nikkan Sports News.)】
=>1位コメント
東京新聞なら納得です。
ココの社説は、特定の政治的信条に固執するあまり、客観性と多角的な視点を欠く傾向があります。
「市民の代弁者」を自任しながら、実際には結論ありきの極端な政権批判に終始しており、異論を排除する独善さが目立ちます。
事実関係の恣意的な解釈や、情緒的な正義感の押し付けは、健全な世論形成を阻害しかねません。
ジャーナリズムの本分である中立性を軽視し、自らのイデオロギーを絶対視する姿勢は独善的と言わざるを得ません。
=>2位コメント
石平さんと同じく、藤田さんが指摘する意図的かとしか思えない報道機関の検証が成される事が、どんどん進んで行くのを希望するし、大賛成したいと思います。
台湾と良好な関係を構築するのが望ましい等、何の変哲もない意見まで封殺しようとするやり方の片棒を担ぐ、それ以前にメディアの本分を果たそうとしない在り方が淘汰されるのは至極当然じゃないんですか。 近く 石平さんが台湾を訪問すると言われる事が有意義なものになるのを願うものです。
=>3位コメント
『報道機関も検証される時代。私も誤報に近い悪意ある見出しなどで書かれたりすることもありますが、そうしたミスリード記事には、今年もちゃんと訂正や反論をすることにします」と指摘している。』
これは絶対やった方がいい。
あまりにも印象操作が酷すぎる記事に対しては、第三者検証機関の設置を求め記事を検証して発表させるべきです。
=>4位コメント
社説は社論の中核をなすもので主筆クラスが執筆する。新年に際して特別報道部長の名義で発表されたのであれば、それは尚更のこと。
記事で取り上げれている「ネット上にあふれている・・・」については、SNSのどこかで見つけた文言を片っ端から集めたような印象を受ける。なるほど中にはそんな極端な言い草をする者もいるかもしれない。しかし、それは対岸に対しても言えることで、両岸に常軌を逸した文言があふれるなかで片岸のものだけ拾ってあげつらうのは公正な姿勢ではないだろう。
新年の特別報道部長の名義の社説に見られるこうした姿勢は、東京新聞が今年も公正さとはかけ離れた報道を行うと宣言したに等しく、既存メディアがなぜ信頼を失ったのか全く理解していないことを露呈している。
=>5位コメント
東京新聞社に何故この様なコラムを出したのか聞き出し、その意図がハッキリと分からないなら、東京新聞不買運動を出しても良いのでは?
報道は常に中立公平でなければ、テレビ局でも新聞社でも許可を取り消したら良いと思います!
【ヤフコメへのコメント】
コメ数756、1位コメの「共感した」数は4057。
「共感した」数が多い順に5つピックアップ。
「「進め一億火の玉だ」ネット拡散と一般紙コラム主張 中国出身の維新議員が疑問「使うはずない」」1/3(土) 11:17配信の日刊スポーツの記事。
(尚、このニュースはこちら:消えていれば削除されていますのでご了承ください。)

