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2026年01月03日

『【独自】20代外国人比率9.5% 10年で倍、社会保障の支え手に』by「共同通信」

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愛知県内の工場で働くベトナム人技能実習生(KYODONEWS)

=>1位コメント
どこの国かは忘れたが、海外では外国人がその国で働く場合には、貯金がどれくらいあるのか?、犯罪歴の有無は?等、いくつかの条件を満たさない限り働く事が出来ないとかSNSで見た事がある。

その情報が正しかは不明だが、やはりそれくらいの用心深さが無いと、とんでも無い事件等を起こしかねない。

まして、とある宗教では女性を乱暴しても罪にならないとか・・・そんな恐ろしい宗教が日本にどんどん押し寄せている事を考えると、政府には外国人の法律の厳格化を早急に進めるべきと思う。

=>2位コメント
この記事を書いた記者は、簡単に社会保障の支え手にと書いているが、外国人は厚生年金保険料を支払いしても帰国時には脱退一時金として5年分まで遡って返金される。今年4月から8年に変更される。受給資格期間が10年の加入期間なので当然の措置。何処が支え手なのか数字を示して国民年金ともに説明すべき。国民年金保険料も同様に返金される。これに日本との社会保障協定がある国かどうかも検証す必要がある。
健康保険に関しても、企業や協会けんぽであれば支え手という解釈もできるだろうが、国民健康保健の外国人保険料支払い率は日本人の93%に対して自治体により公開している国籍別の支払い率を調べて、主張が正しいかどうか示すべき。適当な憶測記事を書くな。

=>3位コメント
この記事の通り、20才以下に限ると外国人の比率は約10人に1人になる。すなわち約10%。
仮にこれ以上、外国人を1人も入れないようにできたとしても、現在20才以下の外国人が結婚して子供をたくさん産む一方、日本人が更に子供を産まなくなれば、20才以下における外国人比率は、加速度的に増えていく。そういう状況なのです。
この状況を改善するには、生産性の向上しかありません。
外国人労働者に頼らない自動化・小人化のシステム・社会の構築。
生産性が上がれば、GDPも上がりますので、景気もよくなり、日本人が子供を産む環境が整い、日本人の少子化に歯止めを掛けることができる。

=>4位コメント
外国人も健康保険に加入し制度を支えている。とあっても加入期間が短く、払っている金は格安かタダで、制度の支え手になっておらず、悪用も多い。

母国で癌など重病が見つかれば、語学留学などと称して訪日し、3か月で保険証を得て、急に体の具合が悪くなったと病院にかかって重病の診断で、数千万円の医療費を自己負担が数万円ていどで済ませて帰国している。

訪日3か月経ずとも外国人が「経営・管理ビザ」で在留資格のを取得すると外国人の家族全員や使用人まで日本の健康保険に加入でき、その他の外国人も母国で病気が判明すれば、中国など斡旋ブローカーに手数料を払えば、その会社の社員になり、来日後に直ぐに日本の健康保険に加入し日本の高額療養費制度を利用。

外国人妊婦も出産前に訪日・健康保険入り、出産すれば「出産・育児一時金=50万円」を受け取り、子の医療費タダを利用して母国に帰っても心配ないくらい育ってから帰国。

=>5位コメント
政治家やメディアが「外国人依存の国づくり」を煽っている現状に、国民はもっと危機感を持つべきです。

「労働力不足を外国人で補う」という発想は、日本人の負担を増やしているだけです。
日本人が築いてきた治安や文化を失ってまで得たいものはありません。
外国人に頼らず、機械化・省人化を進め、日本人の賃金を上げ、日本人自身の力で国を立て直す方向へ舵を切るべきです。

【ヤフコメへのコメント】
コメ数385、1位コメの「共感した」数は2516。
「共感した」数が多い順に5つピックアップ。

「【独自】20代外国人比率9.5% 10年で倍、社会保障の支え手に」1/3(土) 17:01配信の共同通信の記事。
(尚、このニュースはこちら:消えていれば削除されていますのでご了承ください。)
posted by ber at 11:00| 社会・ライフのヤフコメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする