【「高市外交は安倍外交を超える可能性も」安倍元首相のブレーン・中西輝政氏が説く日中対立“怪我の功名”3つの要因(文春オンライン)】
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危機は逆に好機となる。とは古今から言われている言葉だ。中西氏が言うとおり、日本国民は中国に脅威を抱いている。中国が経済でも軍事でも日本を追い抜き、台湾、沖縄、そして日本を配下に治めようとしている、と不安を持っているのだ。だから、日本国民は高市発言を容認し、高い支持率を与えている。この発言を撤回したら、一挙に支持率は下がる。そして、発言により中国が過剰反応したことは、中国の台湾侵攻の目論見を露呈し、一定の阻止行動となった。最後は中国はもとより、ロシア、北朝鮮の行き過ぎた行動を防ぐため、日本は最小限の憲法改革を行い、非核三原則を見直すことを進めたい。それが日本の、国家100年、の体系に繋がると信じる。
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色んな総理を見て来ましたが高市総理ほど自分にも分かりやすい言葉で身体全体を使って自分の思いを伝えてくれる人は他にはいませんでした、だから台湾問題も高市総理は間違ったことは言ってないし中国の横暴さや、反日の立民、朝日、TBSを改めて日本のためにならない組織だと認識させてくれました、日本と日本国民のために頑張ってください、応援しています。
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スポーツの言葉で「ピンチはチャンス」というものがありますが、まさにその通りだと思います。もっとも日本国民の多くはピンチだとは思っていません。むしろインバウンドで日本に迷惑をかけ続けていた中国国民が減ったので喜んでいる人の方が多くいるのでは。
高市政権には覆水盆に返らずとは言わず、いまの姿勢のまま常識のない国に対しては強気でいてもらいたい。
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正におっしゃる通りだと思います。
しかも、国内で「軍拡反対、自衛隊反対」などの声が純粋に日本国民から上がっているならまだしも、そういう「声」はどうやら「中国の指令による活動家」による「世論誘導」だと言う認識が国民に広がった事も非常に良い事だと思います。
そして多くの国民が「今までの政府の行動が自国を思っての事ではなくて他国の工作(指示下)」だったと気づいたと言う事です。
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高市発言が良かったのか間違っていたのか見る角度で違うし、功と罪がある。考えに考え戦略を練った上で言ったのならいいが明らかに考えずに思うところを述べたのでその点は首相としてアウトだろう。その反面、日本には何を言ってもしても大丈夫だと言う誤った判断に一定の歯止めがきき、韓国などの国に対しても同様のメッセージを送れたと思う。これからの高市さんの舵取りは重要だ。頑張ってほしい。
【ヤフコメへのコメント】
コメ数294、1位コメの「共感した」数は1300。
「共感した」数が多い順に5つピックアップ。
「「高市外交は安倍外交を超える可能性も」安倍元首相のブレーン・中西輝政氏が説く日中対立“怪我の功名”3つの要因」1/4(日) 7:12配信の文春オンラインの記事。
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