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2026年02月19日

『【速報】「高市内閣2.0」始動 “自民党の歴史で最多議席数の国民の信任に応えていく”高市総理が会見で決意語る』by「TBS NEWS DIG Powered by JNN」

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=>1位コメント
これからが高市内閣の正念場だと思う。

期待が高い分、今までの自民党政治と同じことをすれば、あっという間に支持率が激減する。

この議席数があれば自民党としては安定となるので、緊縮財政派に押される可能性も高くなる。

ちゃんと野党の意見も取り入れつつ、均衡ある政治を行って欲しいと個人的に思います。

=>2位コメント
消費税減税について、具体的な実施時期の質問に「先延ばしにはしない」と言っていましたが、時期は明言しませんでしたね。
まだこれから進めていくことではあるのは理解しますが、物価高騰で生活がより厳しくなっています。そんな悠長なこと言ってられないです。
ものすごく早くても来年後半くらいでしょうか。そのころには今より物価も上がり、現時点の減税効果も消えてしまっているかもしれませんね。

まぁ、いつの間にか減税の話なくなってたということがないのをみておきたいと思います。

=>3位コメント
依然として「責任ある積極財政」の意味が理解できない。

これで利益を得るのは僅か0.3%の大企業でありそこに勤める30%の従業員だけ。残る99%、そこに勤める70%の従業員まで恩恵は受けづらい。

企業献金は0.3%の大企業、上場企業に集中しており、その大企業に恩恵をもたらす阿部政権時代の金持ち優遇が始まろうとしている。

消費税減税より社会保険料の負担軽減他99%の中小零細企業に勤める全人口の70%の国民が喜ぶ政策を実現してもらいたい。

=>4位コメント
日本人は忘れやすいし慣れやすいからと先延ばししないでくださいね。コメの高騰にもなんだか慣れてしまってるし、ガソリン高にも慣れている
物価高にも慣れると思われてるのかな
消費税減税はいつまでにするか明確にしてもらいたいです。

===>Yahooエキスパートのコメント
白鳥浩:大学院教授/現代政治分析

解説 これまでの高市内閣を「高市内閣1.0」としたならば、これからの「高市内閣2.0」と何が違うかといえば、端的に言って「国会の風景が異なる」ということであろう。
つまり、これまでの「少数与党」であり「多党化」状態の中から、これからの「高市一強」であり「第二次 一強多弱」状態へと、少なくとも衆院は変化したという事が言える。
そうであれば「大胆に」政権運営にあたることができる、ということとなる。
高市氏は政策の主導権を握っていくという事となるが、国会での議論を重視しながらしっかりと政策を進める必要がある。

【ヤフコメへのコメント】
コメ数1586、1位コメの「共感した」数は4131。
「共感した」数が多い順に4つピックアップ。

「【速報】「高市内閣2.0」始動 “自民党の歴史で最多議席数の国民の信任に応えていく”高市総理が会見で決意語る」2/18(水) 22:18配信のTBS NEWS DIG Powered by JNNの記事。
(尚、このニュースはこちら:消えていれば削除されていますのでご了承ください。)
posted by ber at 06:30| 時事ヤフコメ・ウォッチ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする