【帰国しメダルを手に写真に納まる、伊東団長(左から2人目)、三浦(左から3番目)、木原(左から4番目)、原田副団長(左から5番目)(撮影・小島史椰)(Nikkan Sports News.)】
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いつも思うけど空港に見に行くのも良いど、地方のスケートの大会やフィギュアペアの大会やスノボの大会なども日本で開催されるので そういった大会に足を運ぶ、そしてお金をしっかりと落とすことが一番選手を支えることになるので今だけ応援するんじゃなくて息の長い応援をすることが必要だと思う。
日本人は時が過ぎると忘れるので地方の大会などにも応援に行くことで冬の競技を応援することに繋がる
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食事面にしても、自由に使える時間にしても、一般人には想像の付かない程の節制や制約を強いられてきたのでしょうから、心からの叫びのように受け止めました。 それでも自由を満喫出来たら、また2人揃ってリンクに戻って来て欲しいと強く願います! 「りくりゅう」の演技、まだまだ見たいので。
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キャンピングカーでアメリカ横断!凄くいい!カナダに住んでいるうちに行くべきだし行くなら今だよね。大自然と向き合ったら世界観も変わるかもしれないし、スケートの表現において得るものもあるかも。リフレッシュして大きく成長した木原選手の演技も楽しみです。
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今回は過去最強の選手団という触れ込みだったが、前評判どおりの見事な成績だった。
それでも故障や天候不順もあって、もっとメダルが取れたり色が違っていたりしたのではないかと思ったケースもあった。
昔は冬季五輪では殆どメダルが取れなかったのに、今は世界五傑とは。
若い選手たちの躍動は素晴らしかったし、りくりゅうのようなドラマもあった。
選手と関係者の皆さん、感動を有難う。
=>5位コメント
フリーのラストのリフト。仁王像のように強く、満足感、達成感に「どうだ!」という誇りに満ちた表情。強く強く心に沁みました。あのスピードで何度もリフトをこなすのはフィジカル、相当なものです。団体と合わせ4本、よく滑り切りました。三浦選手も全幅の信頼で遠くまで美しくスローされていましたね。木原選手のメンタルケア、お疲れさまでした。何もかもが胸打つペアでした。
【ヤフコメへのコメント】
コメ数625、1位コメの「共感した」数は8460。
「共感した」数が多い順に5つピックアップ。
「【フィギュア】“りくりゅう”木原龍一のビッグな夢に会場どよめき「アメリカを横断したい」」2/24(火) 16:24配信の日刊スポーツの記事。
(尚、このニュースはこちら:消えていれば削除されていますのでご了承ください。)

