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2026年03月15日

『侍ジャパン 伊藤大海が逆転3ランを被弾 ピッチクロック違反から大暗転 球場がベネズエラの大歓声に包まれる』by「デイリースポーツ」

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【5回を終え、厳しい表情でベンチに戻る伊藤=マイアミ((C)デイリースポーツ)】

=>1位コメント
正直、伊藤投手は全く抑えられる内容ではなかったです
言い訳できない実力差を感じた

調子が悪いながら4回2失点でゲームメイクした山本投手が
如何に日本人投手の中で抜けた実力を持っていたかよく分かる

=>2位コメント
そんなにホームランを打たれる投手ではないのに2人とも真っ直ぐ勝負して被弾した。どうも若月は日本の感覚でリードしている節がある。日本なら通用する攻めだろうが、相手はメジャーリーガー。150キロくらいの真っ直ぐは打ち頃の球。経験のなさが招いた選択だった。一方のベネズエラの捕手のペレスは日本人打者の弱点である低めを徹底して投げさせる。森下のHRは予想外だったが他は軒並み抑えている。もし今日敗戦するなら両チームの捕手の差が出たと言えるだろう。

=>3位コメント
伊藤の状態が良くないのは事実だが、それより何より若月のリードと首脳陣の采配が問題。
ベネズエラが明らかに決め球の落ちるボールをマークしているのにも関わらず落ちるボールにこだわり粘られて高めのストレート要求してホームラン打たれる。
日本の弱点のキャッチャーが露呈。
そして流れが完全にベネズエラに行ってるのにも関わらず絶好調の種市じゃなく、1次ラウンドから制球が定まっていない伊藤大海を登板させて逆転ホームラン。
あり得ませんね。

=>4位コメント
起用した井端監督の責任ですね。
伊藤大海選手は沢村賞を取った偉大な投手ですが、今大会はストレートが走っていないことを解説者からも指摘される始末。
外から見る解説者にもわかるってよっぽどですよ。
それなのに調子のいい投手より、実績を信頼して起用した井端監督の起用した責任でいいのではないでしょうか。
WBCも野球も娯楽のひとつなので仕方ないと結果を受け止めましょう。

=>5位コメント
伊藤だけでなく、隅田に関してもいえるけれど、バッテリーの攻めの傾向が、低めは落ち球、高めは真っすぐという感じで、素人目に見ても、割と打者から待ちやすい状況になってた気がする。相手の目線を変えるためにも、攻め方は少し考えてほしかった気がします。

【ヤフコメへのコメント】
コメ数1513、1位コメの「共感した」数は5281。
「共感した」数が多い順に5つピックアップ。

「侍ジャパン 伊藤大海が逆転3ランを被弾 ピッチクロック違反から大暗転 球場がベネズエラの大歓声に包まれる」3/15(日) 12:12配信のデイリースポーツの記事。
(尚、このニュースはこちら:消えていれば削除されていますのでご了承ください。)
posted by ber at 18:35| 《 WBC 2026, 2023 》 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする