【国立健康危機管理研究機構(JIHS)の齋藤智也・感染症危機管理部長=4月21日、東京都新宿区】
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風邪のような普通の病気になったわけだが、世界的にあれだけの大混乱を巻き起こしたコロナがどこからやってきたのか、という根本的な研究が放置されていることに違和感しかない。あんなに人が死んだのになぜ世界各国はこの点の追求を行おうとしないのか。まあ推して知るべしなのだが、本当にこれはおかしなことだと思う。
=>2位コメント
3月にコロナに感染した。
自分でもかなり用心していた方でマスクは必ず装着、人混みは避けるなど心掛けていたのだが、やはり罹る時は罹る。
最初は喉がイガイガするかな?位の感じだったんだけどそれからが酷かった。
およそ半月は症状が続き、その間ロクに食事も摂れず(味もない為に食欲が出ない)ただベッドでうーんうーんと苦しむ日々だった。
食べるのが好きな方なので兎に角、味がしないと言うのが一番辛かった。
幸い重症化はしなかったが、ネットで調べると後遺症が続く事もあるとあり、酷い人だと1年位、味覚が戻らない事もあると書いてあってビビる。
俺の場合は1か月経たずに味覚は戻り、完治した後は美味しく食事を摂る事が出来た。
健康である事のありがたみを再確認したよ。
=>3位コメント
緊急事態宣言が出た当時、物流関係の仕事をしていたので都心の多くの企業がリモートワークに入る中、普通に(というより巣ごもりによる通販の増加で普段以上に忙しく)仕事をしていましたが、結局今までコロナに罹らずに来てしまいました。数日で回復しましたが体調が悪い日が何度かあったので、いつの間にか罹患して免疫獲得してたのかな。
いつもは渋滞する大橋ジャンクションに全く車が居なかったのを、今でも鮮明に覚えています。
【ヤフコメへのコメント】
コメ数1653、1位コメの「共感した」数は10000。
「共感した」数が多い順に3つピックアップ。
「コロナ激減「多数が免疫獲得」 連休、高齢者ら人混み注意 5類移行3年・JIHS」5/3(日) 7:05配信の時事通信の記事。
(尚、このニュースはこちら:消えていれば削除されていますのでご了承ください。)

