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2026年05月04日

『大谷翔平は「不満をためている」 19打席連続無安打…指揮官は“復調予告”も「修正が必要」』by「Full-Count」

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【無安打に終わったドジャース・大谷翔平【写真:黒澤崇】(Takashi Kurosawa)】

===>Yahooエキスパートのコメント
ゴジキ:野球評論家/著作家

解説 大谷翔平選手の無安打が続いている点は気になるものの、四球や死球で出塁できていることから、打席の見極め自体は大きく崩れていないと感じます。むしろロバーツ監督が指摘するように、細かなメカニックのズレが結果に影響している段階でしょう。

また、「不満をためている」という言葉からも分かる通り、本人の基準が極めて高いからこそ生まれる停滞であり、パフォーマンス全体が落ちているわけではありません。過去を見ても、大谷選手はこうした局面を短期間で修正してきました。

チームとしては連敗を止めた中で、大谷選手が復調すれば一気に流れは加速するはずです。打撃と投球がリンクしない点も含め、次の登板と打席での変化に注目したい局面だと考えます。

=>1位コメント
今日も最後の打席など、ボール球を強引に打ちましたね、結果外野フライ。
昨日も打席でボール球に空振りして三振する場面があった。大谷打者が不調の時は大概ボール球に手を出している時。
ここを我慢して見送ることができればいいだろうが、ホームラン打ちたい気持ちが強いように見える。
今年はフォーシームにも押される場面がおおく、例年打ちまくる5月谷は来るのだろうか。
投手としては最高の出来で、打者を圧倒してるんだけどね。
ただ各球団の大谷打者への対策もかなり徹底しているようにも見える。四球でもいいようにと、アウトコースギリギリを攻める投手がやたら多い。

=>2位コメント
大谷だからといってベンチ入りの日もあっても良いい訳で、18打席無安打の選手を毎回起用するのはチームの監督としてはどうかと思う。
不調なのは誰でもあるのだから、そこを素早く見極め、チームを勝利に導くには「下げる」という判断も大事。
去年のスターが今年のスターとは限らないのだからズルズルやっていたら大谷本人のためにも良くない。
好調である投手に専念させてあげれば良いだけ。

=>3位コメント
ほぼど真ん中のストレートを腰引いて避ける場面が多く気がかり。打ちごろの球に手を出さず追い込まれてからのボール球に手を出すからなかなか安打は増えてきてないですね。まあ、素人がどうこう言わなくてもきっちり修正してくると思います。

【ヤフコメへのコメント】
コメ数704、1位コメの「共感した」数は977。
「共感した」数が多い順に3つピックアップ。

「大谷翔平は「不満をためている」 19打席連続無安打…指揮官は“復調予告”も「修正が必要」」5/4(月) 6:11配信のFull-Countの記事。
(尚、このニュースはこちら:消えていれば削除されていますのでご了承ください。)