【人気ご当地アイドルのちょっとフシギな恋愛事情とは? ©山元茂樹/文藝春秋(文春オンライン)】
===>Yahooエキスパートのコメント
田辺ユウキ:芸能ライター
解説 KRD8は2025年にインタビューをしました。宮脇舞依さんは芸人の陣内智則さんの姪っ子としてよく知られています。
インタビューのとき、他のメンバーさんは「美容院に行ったら、アイドルだとバレないようにして、美容師さんから『これからどこか行くんですか』と聞かれたら『KRD8というアイドルのライブへ行きます。宮脇舞ちゃんっていう、陣内智則の姪っ子がいるグループです』と答えます。あえて『陣内智則』と呼び捨てにするんです。『陣内さん』と言っちゃうと、なにかしら関係性があるんじゃないかと怪しまれそうだから。舞依さんの名前を出しながらグループを布教しています」と、おもしろ話を聞かせてくださいました。
宮脇さんもお話がお上手で、今のアイドル活動について「メンバーにも恵まれ、活動できていることが奇跡的。乗るっきゃない、このビッグウェーブに。あっ、年齢がバレちゃう!」とおどけていました。
=>1位コメント
35歳で「もう遅い」と言われながらも、好きなことを続けてステージに立ち続ける姿は本当にすごいと思います。氷河期世代もそうですが、日本は年齢だけで「もう終わり」「若くないから無理」と切り捨てる空気が強すぎた。その結果、本来もっと挑戦できた人たちまで諦めさせてきた気がします。でも実際は、年齢より“続ける熱量”の方が人を惹きつけるんですよね。最初は冷やかしでも、ライブを見てファンになる人がいるのが答えだと思います。こういう姿こそ、閉塞感のある社会に必要なのかもしれません。
=>2位コメント
別に「アイドル」ってことを抜きにしても、今は30代でパートナー無し、恋愛経験(交際)も無しって女性は増えているのでは。
これが少子化の原因の一つでもあるのだが、ただ、「個人主義」に重きを置く先進諸国においては、むしろ自然なことだと思う。
何より、昔は変な圧力で30代で独身とか恋人いないって言いにくい世の中だったのが、こうして表立って発言できる世の中になったってのは、素直に良いことだと思うね。
=>3位コメント
この方がそうだというわけではないですが、
知り合いのモデル業の方も一般の女性より遊んでなくてオフの日はひたすらゲームかYouTube、あるいは1人で寝るとか、イメージと違った生活をしています。
特に自分を魅せる仕事の人達は私生活がミステリアスな方多いかもしれない。
それでも私生活を見せないのもまたプロとしての生き様のように思います。
【ヤフコメへのコメント】
コメ数784、1位コメの「共感した」数は2453。
「共感した」数が多い順に3つピックアップ。
「【 衝撃告白 】「人生でまだ誰ともお付き合いしたことがない」20歳で結婚しているはずだったのに…アラフォーアイドル(35)の「世にもフシギな恋愛事情」」5/6(水) 10:12配信の文春オンラインの記事。
(尚、このニュースはこちら:消えていれば削除されていますのでご了承ください。)

