2026年06月09日
『【旭川女子高生殺害】なぜ検察は「死刑」でも「無期懲役」でもなく「懲役27年」を求刑したのか? 被害者の尊厳を踏みにじる犯行も検察が極刑を避けた“最大の理由”』by「デイリー新潮」
=>1位コメント
被害者遺族のお気持ちとかもちろんですが、自分の中ではそれ以上にこの人が外出てきた時に悪さをしないイメージがない。
また何か必ずやらかすんじゃないかっていうのが態度にもろに出てる気がします。
未来の被害者が増えてしまうという意味でもこの人はもう出てこない方が世のためだと思うんですよね。
そういうのも踏まえて求刑してもらいたかったっていう気がします。
=>2位コメント
検察側は石橋を叩いて渡る方針を選択したと言える
ということで、検察には再発防止の視点が無いようです。
検察の求刑を上回る判決をする可能性もあります
とありますが、被害者の尊厳を踏みにじる犯行ですので極刑が言い渡されることが期待されます。検察は保身に精一杯のようですから。
=>3位コメント
娘さんがいる父親はこれを読んだ後に目を瞑ってイメージしてほしい。
娘さんが産まれた時の事を。
初めて歩いた時の事を。
初めて言葉を発した時の事を。
小学生に上がりランドセルを背負う姿。
元気に帰って来る姿。
中学生になり少し反抗期を迎えるがそれでもたまにデレる娘の姿。
高校に上がり少し落ち着き始め大人になったんだなと安堵する。
そして恋人を連れてきて結婚して結婚式でバージンロードを一緒に歩く。
今までの苦労が全て嬉しさや達成感に変わる瞬間だよ。
孫が出来てたまに里帰りする嬉しさ。
最後は娘や孫に看取られて人生を終える。
たぶん普通のありきたりな人生だよね。
でもこの父親はそれを奪われた。
病気や事故で亡くなったとしても受け止められないよ。
なのに暴行を受け全裸にされて命乞いしてるのに橋から落とす。発見されるまで1ヶ月。
加害者は反省してない。
書いてて涙出るよ。
=>4位コメント
多くの方々が感じているように、この求刑はなんか腑に落ちない。逃げ場のない橋の上で、被害者に死の恐怖を植え付け、死に追いやった卑劣な行為を思えば、できることなら死刑にしてほしかったと思うのは処罰感情として理解できる。刑務所でいつ来るか判らない死の恐怖を日々感じることで死を待つ恐怖心を味わってほしいと思うが、司法や判例など限界があるにしてもなんか釈然としない。
=>5位コメント
もし自分が被害者遺族の立場であれば、27年間は刃を研ぎ続ける時間になるでしょう。
例え許されざることでも、判決どころか求刑が被害者遺族に寄り添ったものでないのなら、そうするしか方法はありません。
この事件に江別の事件と、被害者遺族に対する司法の限界が露呈しています。犯した罪に対してはそれを大きく上回る罰を、でなければ法が犯罪に対する抑止力として万全に機能しません。
【ヤフコメへのコメント】
コメ数2498、1位コメの「共感した」数は17000。
「共感した」数が多い順に5つピックアップ。
「【旭川女子高生殺害】なぜ検察は「死刑」でも「無期懲役」でもなく「懲役27年」を求刑したのか? 被害者の尊厳を踏みにじる犯行も検察が極刑を避けた“最大の理由”」6/9(火) 12:31配信のデイリー新潮の記事。
(尚、このニュースはこちら:消えていれば削除されていますのでご了承ください。)

