2026年08月05日
『【速報】元ジャンポケ・斉藤慎二被告に懲役7年求刑 不同意性交などの罪』by「日テレNEWS NNN」
===>Yahooエキスパートのコメント
山岸久朗:弁護士(山岸久朗法律事務所代表)
解説 実刑の可能性!!!執行猶予(刑務所に行かなくて良い)は、3年以下の懲役でないと付けられません。検察官が7年を求刑したということは、判決は5年ほどでは。だとすると執行猶予が付けられず、実刑に行くことになります。7年で求刑した検察官側に、実刑にする並々ならぬ執念が読み取れます。
=>1位コメント
刑罰のバランスがおかしく感じる。確かに性的被害者の気持ちを考えれば7年でも短いだろうが、凶悪な犯罪と比較するとどうなんだろう。と感じてしまう。つまり言いたいのは、凶悪な犯罪の刑罰をもっと重くするべきだし、理由を明かさない外国人犯罪の不起訴などただすべきだと思う。
=>2位コメント
勿論性犯罪もそうですが、飲酒運転や殺人犯ももっと厳しく見直すべきではないですか?
この方は7年で1人命を奪っておいてこの方より随分短い刑期の方々が殆どなので、全ての犯罪についてもっと刑罰を見直すべきだと思います。
=>3位コメント
初対面の20代の女性に「距離が近くなって女性も求めてくれていると思った」初対面でこんなこと思う時点で危ない人だなと思いますね。それに余罪がないかスタッフも含めて調べてほしいですよ。また懲役7年求刑ということですが、被害にあわれた女性が今後色んな場面でふと思いだし何も悪くないのに苦しむ瞬間があると思うと軽すぎるように感じます。
=>4位コメント
この刑罰が特別重いとは思いません。ただ、飲酒運転で人命を奪った事件や、死亡ひき逃げ事件が本件よりも軽い刑罰となるケースがあることには、どうしても納得できません。
個人的には、加害者には被害者が受けた結果に見合った重い責任を負ってもらうことに違和感はありません。
もちろん、故意の有無が刑罰の重さに大きく影響することは理解しています。しかし、飲酒運転や事故後に現場から逃走する行為には、自ら危険を選択し、責任を回避しようとする明確な意思が含まれていると私は考えます。
被害の重大さや悪質性とのバランスが取れた司法であってほしいと願います。
=>5位コメント
実刑の可能性高そうですね。性犯罪で芸能人が実刑判決を受けるケース自体かなり少ないですが、俳優が数名実刑判決を受けた例もあり、その後の芸能活動はやはり大きく制限されています。
芸能人の場合、社会的信用やスポンサー、共演者との関係などの影響も非常に大きいでしょうから、
実刑になれば、刑期を終えた後も以前と同じように活動を続けるのはかなり難しいのが現実だと思います。
【ヤフコメへのコメント】
コメ数3168、1位コメの「共感した」数は25000。
「共感した」数が多い順に5つピックアップ。
「【速報】元ジャンポケ・斉藤慎二被告に懲役7年求刑 不同意性交などの罪」8/5(水) 14:55配信の日テレNEWS NNNの記事。
(尚、このニュースはこちら:消えていれば削除されていますのでご了承ください。)

