2026年09月03日
『「普通の学校に入学させたのは親のエゴ」星野真里への“もっともらしい意見”に感じた恐怖。『24時間テレビ』が浮き彫りにしたもの』by「SPA!」
=>1位コメント
子供がクラスのみんなの中に入れていない、寂しさや違和感を感じられたんですよね、星野さんは。でも人工呼吸器付けてる子供がいるって気使いますよ、チューブ類に引っ掛かってはいけない、近寄っても大丈夫なんかな?など考えると席も離れた位置になってしまうと思います。もしアクシデントが起こった時は誰が対処するのか?、30人以上の子供を見ている先生の負担とかはどう考えられるのか聞きたいです、看護師1人付けるとかの話になるんでしょうか。
=>2位コメント
星野の意見を全部見たわけではないが、聞いた限りでは自分の子供には配慮して特別扱いしろと言ってるように受け取れた。星野は自分の子供が大事だろうが、そのほかの子供達にも親がいて同様に大事に思われているだろう。教師にだって大変な負担がかかる。その時点で不公平であって平等な立場とは言えない。障害者ということはマイナスから始まっているので、そのマイナス分を補いゼロからスタートしたいなら親がその負担を全部背負わなくてはいけない。星野が普通学級に入れたいのなら、自分が毎日教室に通うか人を雇って世話してほしい。
=>3位コメント
難しい問題ですよね。義理の妹も発達障害で算数、漢字ともに書けません。でも学校からは校内にある特殊学校への提案をされたそうなのですが親は普通学級にこだわってるそうです。親の気持ちもわかりますが周りの子供達がその子に合わせないといけないこともありますし難しい問題かと思いました
=>4位コメント
日本テレビは障害者ビジネスが目的なので金を集めてスポンサーに配慮した番組を作っているだけであり、実際の障害者を持つ家族が抱えている問題等に深入りしたくはないのが本音でしょう。
学校の件は、障害といっても様々なので受け入れる側の体制や周りの環境等クリアしなければならないことが沢山ありますね。
=>5位コメント
もう数十年前、教育実習で特別支援学校に行ったことがあります。そこでのお話で「ここでの勉強では物足りない子がどうしてもいる」というお話を聞いたことがあります。一方で、廊下の広さから違い、階段には手すりがあり、エレベーターもあり、また先生の配置も普通学級より細かい、と介助が必要な子に寄り添った環境であることもまた事実です。現場や”お世話係”にされてしまう生徒さんに負担をかけることなく、学ぶ意欲も満たすにはどうしたら良いのか、単純に「差別はいけない」「みんな仲良く」で済ますのではなく、丁寧に考えてみる必要があると思います。
【ヤフコメへのコメント】
コメ数2176、1位コメの「共感した」数は20000。
「共感した」数が多い順に5つピックアップ。
「「普通の学校に入学させたのは親のエゴ」星野真里への“もっともらしい意見”に感じた恐怖。『24時間テレビ』が浮き彫りにしたもの」9/2(水) 15:55配信のSPA!の記事。
(尚、このニュースはこちら:消えていれば削除されていますのでご了承ください。)

